2030年 にBEV (バッテリーEV )専業メーカー になることを宣言しているスウェーデンの雄 、ボルボ 。有言実行で早くも日本市場 へBEV を投入する一方、ガソリンエンジン を搭載するモデル にはすべて電気モーター を組み合わせていて、純粋 なガソリンエンジン車 はカタログ から姿を消してしまっています。
そうしたボルボ のラインナップにあって人気NO.1 のモデルがXC40 です。2017年 にワールドプレミアされ、2018年 に国内 でも発売されると大きな注目 を集めてボルボ の販売実績 に大きく貢献。デビュー後、即、日本カーオブザイヤー を受賞したのも同車の実力 を証明しています。
発売 から5年 が経過するなかで、その間エクステリア やインテリア にはほとんど変化 はありませんでしたが、パワーユニット については大きく様変わり を繰り返してきました。
デビュー当初は2.0ℓガソリンターボ 、2020年 に48Vマイルドハイブリッド の投入、その後にPHEV (プラグインハイブリッド)も追加されました。
引用:https://engineweb.jp/
そして2022年 のマイナーチェンジ 時にはパワーユニット が刷新され、出力 の異なる2つ の2.0ℓ直4ガソリンターボ +マイルドハイブリッド と、”Recharge (リチャージ )”と呼ばれるBEV の3タイプ となりました。PHEV はこのときに国内市場 からは消滅 しています。
今回のクルドラではマイナーチェンジ後 の最新XC40 について、実際に購入 する際に役立つ、気になるおすすめオプション をメーカーオプション とディーラーオプション に分けご紹介していきます。
新車選び のご参考にどうぞ。
最新XC40 のプロフィール 冒頭にあるとおり2022年 にマイナーチェンジ したXC40 は、2023年 にも改良 が行われています。大きな変更点 は従来のBEV モデルRecharge の駆動方式 が前輪駆動 から後輪駆動 へと変更 されたこと。ここら辺が従来の純エンジン車 では考えられないところで、駆動方式 がモーター であるゆえに可能となった転身 でしょう。なお、このタイミングで前・後 にモーター を配した四輪駆動 モデルで最上位グレード だったRechargeアルティメットツインモーター はカタログ落ち しています。
XC40 のエクステリア はデビュー後、不変でしたがマイナーチェンジ のタイミングで初めて変更 を受け、フロントヘッドライト 、フロントバンパー 、アルミホイール のデザイン などがリニューアルされました。マイルドハイブリッド車 とBEV車 の見分け方は、フロントグリル のアルなしですぐに分かります。BEV はグリル部 がボディ同色 のパネル で覆われています。
引用:https://ev-times.com/
インテリア についてはあまり変化 がないものの、Google搭載インフォテイメント を全車標準装備 。これにより音声検索 に対するレスポンスなどは、さすがの速さ と精度 を感じさせます。また、SDGsの観点 からインテリアのレザーフリー化 を進めているボルボ は、BEV の本革シート の設定をなくしたほか、カーペット やドア内張り にはペットボトルなどの再生素材 を使用しています。
マイルドハイブリッド車 のパワートレインである2.0ℓガソリンターボエンジン は新たに効率に優れたミラーサイクル を採用、トランスミッションも8段AT から7段DCT にすることで、従来モデル より燃費性能 が向上 しています。
BEV車 に搭載されるシングルモーター はボルボ の自社開発品 で、こちらはマイナー前 と比べて最高出力 が3% 、最大トルク で27%増大 されました。
XC40 のメーカーオプションはどうなっている?ご承知のとおりメーカーオプション だけは納車 された後からアレこれ 付けることができませんので、じっくりと検討 する必要があります。逆に言えば、新車購入の醍醐味 でもありますよね。XC40 については、カタログ上オプション設定 となっているものが6種類 ありますが、グレード により装着 できるメーカーオプション には違いが出てきます。ちなみにXC40 のグレード展開 と車両本体価格 は、以下のとおりとなっています。 2023年 の小改良時 に国内販売モデルのグレード構成 が三度見直され、上記のラインナップ に。
上位グレード がUltimate (アルティメット )、基本グレード がPlus (プラス )というシンプルな構成 になり、この展開 はXC40 に限らず他のボルボ車 でも共通 のグレード名 となっています。
特別仕様車からカタログモデルへと昇格したDark Edition Dark Edition (ダークエディション)は、元は2022年 の小改良時 に登場した特別仕様車 でした。Ultimate B4 AWD をベースとし、グロッシーブラック のアクセントカラー によってよりモダンかつスポーティにドレスアップ したモデル。グロッシーブラック のアクセント はフロントグリル とサイドウィンドウトリム 、ドアミラーカバー 、リアスキッドプレート 、ルーフレール に採用。足元にはダイヤモンドカット /マットグラファイト のアルミホイール を装備します。
引用:https://response.jp/
インテリアもスエードテキスタイル とマイクロテック を組み合わせたチャコール のシート表皮 にパイピング はホワイト をチョイス。ダッシュボードにはカッティングエッジアルミニウムパネル を採用し、テイラードシルクメタル のスポーツステアリング とチャコール のシフトノブ 、さらに専用フロアマット も装備します。
この特別仕様車 は2024年モデル からカタログモデル となり、価格 はベースのUltimate B4 AWD と同額 で設定されています。文字通り「シックでダークな雰囲気 」がお好きな方にオススメ です。
XC40 のメーカーオプション一覧さて、XC40 のメーカーオプション を一覧にすると以下のとおりです。 それでは上記6つ のオプション のおすすめポイント を見て行きましょう。
あったか車内を実現する”クライメートパッケージ” 寒い日も乗員全員 に快適 な車内環境 を提供するのが”クライメートパッケージ ”です。
北欧スウェーデン を故郷とするボルボ ならではと言える「暖か装備 」を3点セット にしています。
凍えるような朝にはヒーター付きフロントシート のクッション 、バックレスト 、クッションエクステンション (装備車の場合)が瞬時に温まり、快適 なドライビングを提供してくれるのが”フロントシートヒーター ”。センターディスプレイのタッチスクリーン を使用して3つ のヒーター設定 からお好みを選択できます。
“リアシートヒーター ”はドア側シート2席 のリアシートクッション とバックレスト に各々ヒーター が備わっており、寒い日 でも素早くシート を温めて高い快適性 を提供します。それぞれに3段階 のコントロール機能 もあり、リアシート から簡単に調整操作 が可能です。
電気式 の”ヒーテッドステアリングホイール ”は、冷え込んだ朝でもさらなる快適性 を実現し、手袋なし でも運転できます。フロントシートヒーター と同じくセンターディスプレイ のボタンをタッチするだけで、発進しながら手を温める ことができます。これまた同様に温度 は3段階の設定 が可能です。
引用:https://clicccar.com/
寒い地域 にお住まいの方やウィンタースポーツ を趣味とする方はもちろん、夏場 でも冷やし過ぎた車内 で腰回り に「冷え 」を感じやすい女性 へもオススメ のパッケージです。
なお、このパッケージ はPlus グレード以外には標準 です。
SUV ならやっぱコレでしょ! 電動パノラマガラスサンルーフ車内のみんなに心地よい光 と風 を届けるXC40 の”チルトアップ機構付電動パノラマガラスサンルーフ “。換気 をしたいときは、ボタンを押すとフロント部分 が開きます。通気孔加工 が施されたテキスタイル製 の電動サンシェード が付いており、日差し の強い日でも開放感 を損なうことなく眩しい光 を和らげます。
ボルボ らしい工夫 が感じられるのが、サンシェード が後方 から開くこと。これで運転席 と助手席 に当たる光 は遮断しながらも、リアシート の乗員 には自然光 が降り注ぐ快適な空間 を造り出せます。
また、ダークカラー の着色合わせガラス が紫外線 をカットしてくれ、快適性 を保ちながらセキュリティ面 にも寄与しています。SUV ならぜひ装備したいアイテム の一つですね。
引用:https://motor-fan.jp/
harman/kardon プレミアムサウンドオーディオシステムアメリカの高級オーディオ 機器ブランド”harman/kardon ”(ハーマンカードン)は、BMW やランドローバー といったハイブランド車 では御用達のサウンドシステム です。
ボルボ用 のそれは見事にバランスの取れたパワフル なサウンド を届ける高級オーディオシステム 。XC40 の車内音響 のために特別設計された13個 のHi-Fiスピーカー 。エアベンチレーテッド・サブウーファー を含むこれらのスピーカー を最大出力600W のデジタルアンプ が駆動し、忠実でパワフルな音響体験 を実現します。
さらに独自のサウンド処理ソフトウェア がスピーカー の応答を最適化し、完璧なハーモニー を創出。どのシート に座っていても、あらゆる走行状況下でファーストクラス と言えるシームレスなサウンドエクスペリエンス を楽しむことができます。特にしっかりとまとまったタイトな低音 は抜群の聴きごたえです。
全身を包み込むプレミアムオーディオシステム のサウンド に身を委ねてみれば、ジャンルを問わずその楽曲の世界 に引き込まれるはず。Plus グレードをお考えなら、ぜひチョイスしたいオプション です。
引用:https://openers.jp/
大切な愛車を守る”プロテクションパッケージ” その名のとおりボルボ のインテリア とエクステリア を保護 するオプション を3種類 セットアップ。
まず”ロードライナー ”はXC40専用 にデザインされたカーゴスペース用 のプラスチック製マット です。表面には高摩擦コーティング が施されているため、走行中 に荷物 が滑って転がり回ることを抑制します。 また、アウトドアレジャー使用後 のギア を直接積み込んでもカーゴスペース を水 や汚れ から守ってくれます。
“ロックホイールボルト ”はセキュリティ を強化し、ホイールの盗難 を防止するロック式 のボルト 。特殊なソケット を採用していてオーナー 、ディーラー または専門業者 にしかアルミホイール を取り外すことができません。 ホイールデザイン とパーフェクトに調和するキャップ が付属 しているのは純正品 ならではのクオリティです。
“フロアトレー5枚セット ”はラバー のようにソフトで柔軟性に優れた室内用プラスチック製マットセット です。フロアの形状に合わせたトンネルマット も付属し、インテリア の全体的な雰囲気を損なうことなくフロア全体 を保護 するようデザインされています。 水 や埃 が入らないよう高さ を持たせたソフトなエッジ を周りにあしらうなど、実用性 も考慮されています。車両 のインテリア としっくりとなじむ上品 なチャコールカラー を採用し、必要に応じて簡単に取り外し て素早く水洗い できることもセリングポイント です。
引用:https://sunworks309.com/
このパッケージ はカタログ上 (HP上)、BEV のRechargeモデル だけに設定されているメーカーオプション ですが、マイルドハイブリッド のモデル へもディーラーオプション で別途購入すれば各アイテム とも装着可能 です。
その他のメーカーオプション “ダークティンテッドガラス ”はリア のウインドー5面 をカバーする暗色の着色ガラス を使用したプライバシーガラス となります。紫外線 を抑える効果もあるため、日差し が強い暑い日には車内の温度 を涼しく保ちます。Plus グレード以外には標準装備 です。
“スペアタイヤ ”は、XC40 では全車オプション設定 になっています。標準では電動コンプレッサー付 のパンクリペアキット が装備されていますが、中には昔ながらのスペアタイヤ の方が安心 という人もいるでしょう。スペアタイヤ は普段はラゲッジ下 に収めますが、付属するジャッキ とホイールボルト はスペアタイヤ の中へキレイに収まるようデザインされた容器 に入っていて、省スペース性 にも優れます。スペアタイヤ は時速80 km までの走行制限 があります。
なお、このスペアタイヤ はまったく同じもの がディーラーオプション で設定されていて、後から買うことはできるのですがその価格 は89,980円 。なんとメーカーオプション の5倍以上 します。迷っているならメーカーオプション で選んでおくのが得策です。
引用:https://www.gqjapan.jp/
XC40 のおすすめディーラーオプションはコレだ後付け可能なディーラーオプション 、純正アクセサリー は必要が生じたときにいつでも選べるので、じっくりと検討する のもよいと思いますが、やはり値引き の厳しい輸入車 では、新車購入時 のサービス として狙っていく人も多いでしょう。
もっともXC40 の場合、BEV のRechargeモデル に限っては、販売がすべてボルボ のオンラインストア で行われます。そのためディーラー で見積書 をニラめっこしながら値引き交渉 するような場面はないかも知れません。
北欧 生まれのボルボ はスタイリッシュ でありながら実用車 の側面も兼ね備えているため、純正アクセサリー はキャリア やマット 、プロテクター などわりとベーシックなアイテム が並びますが、その中からいくつかピックアップしてオススメ品 をご紹介します。
エクステリアの要所を引き締めるおすすめアイテム まずエクステリア関連 ですが、最近は国産車 (特にSUV )には派手なエアロパーツ やプロテクター といったドレスアップ商品 が多数カタログ を賑わせています。一方、ボルボ を始めとした輸入車 全般ではそういった類いのアイテム は少なめです。XC40 にはかろうじて何点 か設定があり、いつくかオススメ していきます。
控えめながら空力性能を高めるルーフスポイラー
引用:https://ameblo.jp/
まずエアロパーツ定番 の”ルーフスポイラー ”は、エアフロー の最適化 を図るとともに車両後方 の気流の乱れ を軽減し、空力性能 を高めます。
XC40 は標準状態でもルーフエンド がスポイラー状 になっていますが、本製品はその先端 を延長 するような追加スポイラー です。控えめなリップ形状 が加わることで「他とは違う感 」がアップしますね。
SUV 感を2 割り増しにしてくれるランニングボードSUV らしいエクステリア を引き立てるのが”ランニングボード ”です。高級感 あふれるスタイリッシュ なデザイン は、車両 のパワフルな印象を引き立てながら、クルマへの乗り降り やルーフ への荷物積載時 に足 を載せられるなど実用性 にも富む一体型 のステップ です。
キラリ光るとワンポイントアクセサリー2 選 ルーフスポイラー やランニングボード ほど目立つ ものではありませんが、「よく見るとコレは… 」といった感じでオーナー の拘りが窺えるものを2つ 。一つは”アンテナステッカー ”で、これはルーフ上のシャークフィンアンテナ へジャストフィットする遊び心あふれるアイテム 。スウェーデンカラー が目を惹きます。
引用:https://kumagaya.vc-dealer.jp/
もう一つが”ライセンスプレートロックボルト ”で、盗難防止用 のロックボルト にフラッグステッカー がセットアップされたもの。セキュリティ性能 は言うに及ばず、かなり目を凝らさないと気が付かないスウェーデン国旗 が純正品 ならではの美しさ を提供します。
インテリアでオススメしたいアイテムはコレ 頭部を心地よくできるヘッドレストクッション 近頃のドイツ勢高級車 などではヘッドレスト に枕 のような形状のクッション が付くようになってきましたが、XC40 でそれを望むならこのオプション 。タイプは3種類 あり、フロント とリア の各”ヘッドレストクッション ”と首 を守る”ネッククッション ”です。
フロント のヘッドレストクッション は柔らかくて強い天然素材 で通気性 に優れているため、気候 に応じ寒いときには暖かく 、暑いときにはムレ を防ぎます。リア用 は高品質 のヌバック風リサイクルマイクロファイバー生地 を採用しています。どちらもカバー を簡単に外すことができるのでクリーニング が容易です。
ネッククッション は首の形 に合わせて形を変える低反発弾性フォーム を布地 のカバー で覆っています。頭部 のぐらつきを抑え、休憩中 やお休み中 を快適 に過ごすことができます。
引用:https://web.motormagazine.co.jp/
リアバンパー上面を保護するスカッフプレート 車外 とラゲッジルーム の架け橋となる”テールゲートスカッフプレート ”は、エレガントで高級感 あふれる印象をもたらす、イルミネーション付き のステンレススチール製インレー を備えたラゲッジルームトリム です。イルミネーションはテールゲート が開いているときに、最大で20分間点灯 しています。テールゲート のキズつき防止 が本来の役割ですが、その美しいデザイン を見ていると傷付けないように気を使いたくなる一品 ですね。
フロントトランクへぴったりサイズのRecharge バッグ BEV車専用 のディーラーオプション から”Rechargeバッグ ”はいかがでしょうか。クルマ本体 に付属する充電ケーブル をスマートに収納 しておけるバッグ 。エンジン を持たないBEV だからこそ用意できるフロントトランク へピッタリと収まるサイズ です。
ボルボ社 の環境意識 の高さを窺わせるのが、商品内外装にペットボトル容器 を原材料 とした再生生地 を使用しているところや、裏地 にはボルボ と自然 の共生をイメージしたイラス トが描かれているところ。
引用:https://blog.evsmart.net/
ちなみに同じくディーラーオプション にある”ボルボ防災用バック ”のデザインは、このRechargeバッグ と同じ意匠 を感じさせます。揃えてクルマに搭載しておくのも洒落ています。
ドラレコはスタイリッシュな純正品からチョイス ボルボ純正ドライブレコーダー は現在アドバンス /360 /スタンダード の3タイプ あります。メインとなりそうなのはフロント &リア &バッテリーセット の”アドバンス ”。こちらの特徴はフロントカメラ4K (3840×2160)、リアカメラQHD (2560×1440)の高画質 にCOMSイメージセンサー を適用し、前後方 において昼夜間の映像を鮮明に録画 することができます。また、スーパーナイトビジョン2.0 とIPS画像技術 によって低照度環境 でもハッキリとした記録 が可能です。
駐車モード については専用 の駐車監視用バッテリー が付属。ハイブリッド車や航空機で採用される安全性の高い電池 を使用。車両 のバッテリー に負担を掛けないので、夜間 なども安心して長時間 の駐車録画 ができます。ハイブランドをお乗りの方にはぜひオススメ したいドラレコ です。
引用:https://www.webcg.net/
もっとリーズナブルにベーシックなもの を希望される方には、”スタンダード ”がオススメ 。スタンダード なので4K画質 とはいきませんが、録画 は前後 ともフルHD (1920×1080)だし、スーパーナイトビジョン もしっかりと搭載。それでいて価格 は”アドバンス ”の半額 なのでお財布にも優しいですよ。
以上、ボルボXC40 のおすすめオプション をご紹介しました。
引用:https://car.watch.impress.co.jp/
オプション選択は後悔の無いように! オプションは購入時にしか付けられないものもあり、取捨選択に頭を悩ますところです。
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