キューブのおすすめグレードを比較して検証!後悔しないために選んでおきたいのは

かつては日産を代表するコンパクトカーだったキューブ。現在ではそのポジションをノートに奪われてはいますが、キューブの魅力である使い勝手の良いボディサイズと広い車内空間は、現在でも充分に通用します。

長らくフルモデルチェンジを行っていないため、全体的に目新しさは感じません。しかし、言い方を変えればそれだけ熟成を重ねられている車であって、完成度は非常に高いです。

管理人
実は管理人は車関係の仕事なので、キューブに乗っている方とお話しする機会もあるのです。

そこで、実際の購入者の「生の声」を元に、5つのうちどのグレードが一番あなたにピッタリなのか、それぞれの特徴を解説しながら見ていきたいと思います。

 

日産・キューブのグレードを徹底解剖!

キューブは日産が2008年から販売しているトールワゴンタイプのコンパクトカー。発売してから既に10年が経ち、外観や内装に目新しさは感じられず、ライバル車種も続々と登場しているのが現状です。

しかし、キューブの独自性の強いデザインが幸いして目新しさはなくとも古さは感じませんし、広い車内空間は今でも充分に通用します。

発売してから10年が経っても売れ続ける魅力が、キューブにはあるのです。

今回はそんなキューブのグレードを徹底解剖してみます。

ベースグレードの15X

15Xはキューブの中で最も安価なベースグレードです。外観や内装の質感、標準装備の類をできるだけ抑えることで安価な価格を実現しています。

ここだけの話ですが、15Xに関しては絶対に選んではいけないグレードです。ただでさえデザインが10年遅れなのに、外観の質感が抑えられていることで若干古臭い印象があります。

内装に関しては質感こそ抑えられているものの、デザインが個性的なので古臭い印象は感じません。

しかし、「インテリジェントオートライトシステム」などの快適装備が標準採用されていないうえ、エアコンはまさかのダイヤル式マニュアルエアコンです。

価格が1,620,000円(税込)スタートであるにもかかわらず、オートエアコンすら標準装備されていないことには疑問を感じます。

快適性をプラスした15X Vセレクション

15Xをベースに快適装備をプラスした量販グレードが15XVセレクションです。外観こそ15Xと大きな差はありませんが、15Xで標準装備されていなかった「インテリジェントオートライトシステム」や「インテリジェントエアコンシステム」が標準装備となっています。

これにより、キューブの快適性は大きく向上しました。内装はアイボリーを基調としていた15Xに対し、グラファイトグレイを基調としたシックなインテリアに変更。

インテリアの雰囲気に関しては好みによるところが大きいですが、15XVセレクションの方が上質感は高いです。

それでいて、価格は1,782,000円(税込)スタートと、15Xと比べ約16万円しか差がありません。15X Vセレクションのコストパフォーマンスは高いと思います。

特別仕様車の15X Vセレクション マイキューブ

15X Vセレクションをベースに、人気装備の追加と個性的なインテリアを採用した特別仕様車が15X Vセレクション マイキューブです。

上級グレードにしか採用されていないバイキセノンヘッドランプや「日産オリジナルナビ取り付けパッケージ」を標準装備し、上質なインテリアを採用することで、より魅力的なグレードに仕上がっています。

15X Vセレクション マイキューブの大きな魅力であるインテリアは、5種類の中から選ぶことができます。

北欧気分でリラックスできるRorbu。

アーバンマリンの洗練と落ち着きを表現したIndigo Blue。

セレクトショップのような居心地の良さを感じれるVintage Camel。

本革と手編み装飾の組み合わせによって上質感を演出したKODAWARI Brown。

大人の時間を楽しみながらレトロな雰囲気に包まれるLounge Brown。

価格は1,854,360円(税込)スタート。15X Vセレクションとの価格差が約7万円しかないことを考えると、非常にお買い得なグレードです。

標準装備を増やして満足度を高めた15G

キューブの上級グレードに位置するのが15Gです。15X Vセレクション マイキューブにも採用されているバイキセノンヘッドランプや15G専用16インチアルミホイールを装着することで、上級グレードらしい雰囲気となりました。

内装はキャメルカラーのシート生地を採用し、おしゃれな空間を演出しています。主な標準装備は6スピーカー(15X・2スピーカー/15X Vセレクション・4スピーカー)とSRSカーテンエアバッグシステムです。

車内空間の音響にこだわりたい人、リアシートの安全性も重視したい人にはオススメのグレードとなっています。価格は1,987,200円(税込)スタートと、上級グレードなだけあって高めの価格設定です。

AUTECHがチューニングを加えたライダー

最後に紹介するグレードは、キューブのスポーティーモデルであるライダーです。ライダーは15X Vセレクションをベースに、AUTECHが外観を中心に手を加えたグレード。

おしゃれでかわいいキューブから一転、クールな雰囲気に包まれています。直線的なメッキガーニッシュをふんだんに盛り込んだ攻撃的なエアロパーツを採用。

ライダー専用の16インチアルミホイールやスポーツマフラーがいかにも速そうな雰囲気を醸し出しています。内装もブラックを基調としたカラーリングに変更され、スポーティー感を演出。魅力的なグレードに仕上がっています。

ライダー専用の特別装備は多数ありますが、快適装備自体は15X Vセレクションとそう変わりはありません。価格も2,030,400円(税込)スタートと高い部類には入りますが、人とは違うキューブに乗りたいという人には自信を持ってオススメできるグレードです。

キューブの主な標準装備を比較

最後にキューブの主要装備を比較します。

15X15X Vセレクション15X Vセレクション マイキューブ15Gライダー
ヘッドライトマルチリフレクターハロゲンマルチリフレクターハロゲンバイキセノンバイキセノンバイキセノン
インテリジェントオートライトシステム×
エアコンマニュアルプラズマクラスター搭載フルオートプラズマクラスター搭載フルオートプラズマクラスター搭載フルオートプラズマクラスター搭載フルオート
日産オリジナルナビ取り付けパッケージ×(※メーカーオプション)×(※メーカーオプション)×(※メーカーオプション)×(※メーカーオプション)
SRSカーテンエアバッグシステム××××

日産オリジナルナビ取り付けパッケージとは、ステアリングスイッチ、GPSアンテナ、TVアンテナ、TVアンテナ用ハーネス、リア2スピーカーがセットになっているパッケージです。

15X Vセレクション マイキューブでは標準装備ですが、そのほかのグレードについてはメーカーオプションとして12,960円が車両価格にプラスされます。

キューブのおすすめグレードは15X Vセレクション マイキューブ

今回解説したキューブのグレードの中で、私が最もオススメするグレードは15X Vセレクション マイキューブです。

その理由はベースとなっている15X Vセレクションのコストパフォーマンスが非常に高く、15X Vセレクション マイキューブはそこに新たな付加価値が加えられているから。

おしゃれな内装が女性には打ってつけですし、15Gで人気の装備がプラスされているという点も大きいです。それでいて、価格の上昇が約7万円しかないというのも魅力があります。

コストパフォーマンスという点に関しては15X Vセレクションの方が上ですが、コストパフォーマンスと魅力を兼ね備えているのが15X Vセレクション マイキューブなのです。

この記事を見てくれた人には新車購入時に絶対損をしてほしくないので、どうやって騙されずに値引き交渉すればよいのか、次の記事でチェックしてみてください。

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キューブのおすすめオプション6つとナビ、不要なオプションを実際の購入者の声をもとにご紹介!

キューブを購入するとき、悩ましいのがオプション選び。

付けすぎると予算をオーバーしてしまいますし、ケチりすぎるとあとでやっぱり付けておけばよかった…と後悔することも。。

管理人
実は管理人は車関係の仕事なので、キューブに乗っている方とお話しする機会もあるのです。

そこで、実際のキューブ購入者の「生の声」を元に

  • ・必須のオプション
  • ・できれば付けておきたいオプション
  • ・最もコスパの良いカーナビ
  • ・不要なオプション

についてまとめました。

キューブで必須のオプション

バックビューモニター


安全面においては、バックビューモニター(ディーラーオプション)が映し出され、死角に潜む危険を察知できます。

日産で提供している『NissanConnectサービス』を利用すれば、スイッチひとつでオペレーターに繋がり、突然のトラブルの際に様々な情報を提供してくれます。

さらに、専用アプリをダウンロードすることで、広い駐車場で自分の車の位置を把握したり、鍵の閉め忘れに気づいた時に遠隔操作でロックできたり、車の警告灯が点いた際に携帯に通知してくれるなど、便利なサービスが受けられます。

ナビをオプションに付けるだけで、行動範囲が広がるだけでなく、安全で快適な運転をサポートしてくれます。

チタンクリアブルードアミラーがあれば雨の日でも後方視界がクリアに


チタンクリアブルードアミラー(¥14,979)はミラー面に水滴をなじませ、雨天時に見づらい後方視界をクリアにしてくれます。

特にバックするときなどは危険ですのであれば助かるオプションです。

できればつけておきたいオプション

キューブの特徴といえば、その個性的な箱型のエクステリアと、コラムシフトを生かしたベンチシートのあるインテリアです。

この2つのデザインをうまく組み合わせて、自分だけのキューブを手に入れる、これが一番の醍醐味ではないでしょうか?

シートインテリア


インテリアでは、シートがオプションにより自分好みの色や材質が選べます(グレードによります)。

  • 黒またはベージュのキルティングスェード調シート
  • 高級感のある本革/カブロンコンビシート
  • パイピングがオシャレな本革シート(アクシス専用)
  • スポーティな印象の格子柄ニットシート(ライダー専用)
  • 明るい発色のキャメル色のスエード調シート
  • 落ち着きのあるインディゴブルーのスエード調シート
  • 暖かみを感じるブラウンのクラッシュベロアシート
  • 個性的なチェック柄のスエード調クロスシート

など、ボディカラーとの組み合わせで、他には無いオリジナルのキューブに仕上がります。

ガラスルーフ


エクステリアで個性を出したい時は、開放感を味わえるだけでなく、星空を眺めたり、花火大会を車中から楽しみたい時などに便利なガラスルーフがおすすめです。

ドライブレコーダーで安全対策

最近良く見かけるようになったドライブレコーダーです。

万が一の事故の際に証拠映像が残る事にくわえ、あおり運転などの抑止にもなります。

それ以外にも「付けるようになって自分でも安全運転を意識するようになった」という人も多く、安全へのプラスの効果が大きいです。

また、防犯カメラにもなり、走行中だけでなく、駐車中の衝撃でも録画機能が作動するタイプもあります。

プラスチックバイザーとシャギーカーペットは社外品でもOK

あったら便利なシャギーカーペットとプラスチックバイザーですが、社外品でも機能的には純正品に劣りませんので十分に代用可能です。

今の時代、純正にこだわらなくてもオシャレでピッタリなマットやバイザーはたくさんあります。

※画像はヤフーショッピングのキューブ フロアマット ベーシックカラー6タイプ
ちなみにキューブの場合は両方とも純正でそろえるとベーシックパックを付けることになり6万円以上かかります。

これが社外品にすると合わせて2万もかかりませんので4万以上浮く計算になります。

ちなみにマットは簡単に付けられますが、

「プラスチックバイザーは付けるの大変じゃない?」

という方のために参考動画を載せておきますね。

これを見て管理人も自分の車(プリウス)にバイザー付けましたけど10分かかりませんでした。

ちなみにそれでも自信ない方はカーショップやディーラーでも工賃がかかりますが付けてもらえます。

最もコスパの良いカーナビは

キューブに設定されている純正カーナビは3種類あります。

プレミアムナビ MM518D-W228,864円~
ベーシックナビ MM318D-W179,728円~
シンプルナビ MJ118D-W128,604円~

表に記載している価格はすべて取付費込み・消費税込みとなっています。「プレミアムナビ MM518D-W」と「ベーシックナビ MM318D-W」の価格は、コンパクトカーであるキューブのカーナビとしてはやや高価な印象です。

カーナビは基本的に、価格が高価なほど高性能だといっても過言ではありません。実際にプレミアムナビやベーシックナビは、価格に見合う性能・機能性を実現しています。

 

管理人

ですが、せっかく車両価格が安価なキューブを購入するにもかかわらず、高価なカーナビを装着しては車両総額が高くなってしまい、本末転倒のように感じます。個人的には、キューブの純正カーナビの中で最も機能が抑えられている「シンプルナビ MJ118D-W」でも十分です。

※シンプルナビ

シンプルナビ MJ118D-Wの主要機能

まずはシンプルナビの主要機能を紹介します。

  • 内蔵メモリー(16GB)
  • ワイドVGA
  • タッチパネル
  • 4ヶ国語対応
  • 地デジフルセグ4チューナー
  • FM/AMラジオ(ワイドFM対応)
  • USBオーディオ(USBケーブル別売)
  • iPod・iPhone対応(USBケーブル別売)
  • CD再生
  • WALKMAN対応(音楽のみ対応)
  • SDカード再生(SDカード別売)
  • VICS WIDE対応
  • Bluetooth対応
  • ドライブレコーダー ナビ連動※1
  • バックビューモニター対応※1

※1 オプション装備

上記がシンプルナビの主要機能です。キューブの純正カーナビの中で最もリーズナブルな価格を実現しているにもかかわらず、これだけの多彩な機能が盛り込まれています。

プレミアムナビやベーシックナビとの大きな違いとして、映像メディアを再生することができないという点が挙げられます。車内でDVDなどを視聴することができないので、長時間の移動や空き時間での暇をつぶすことができません。

ですが、キューブ購入層の主な用途は街乗りです。街乗りがメインであれば、DVDなどが視聴できなくても困ることはありませんし、テレビやラジオなら視聴できます。昨今はスマートフォンを所持している人が大半なので、車内で暇をつぶす方法なんていくらでもあるでしょう。

※CD録音機能イメージ

「CD録音機能」が採用されていないところもシンプルナビの欠点です。CD録音機能とはその名の通り、再生したCD音源をカーナビ本体に録音できる機能のこと。こちらもあれば便利な機能であることに変わりはないのですが、最近はスマートフォンをBluetooth接続して音楽を聴くという人が多いです。

PCを所持している人なら少し手間はかかりますが、CD音源をSDカードに取り込んだあと、そのSDカードをカーナビに挿入すればCDがなくても音楽を楽しむことはできます。これならCD録音機能なんて必要はないはずです。

このように、上位機種に採用されている機能を代替する方法はいくらでもあります。そのため、キューブに装着するカーナビは快適機能の多さよりも、価格の安さを重視すべきです。

ナビゲーション機能に大きな差はない

カーナビで最も重要な機能といえば、もちろんナビゲーション機能ですよね。上位機種に比べると機能が充実していないシンプルナビですが、ナビゲーション機能に関しては上位機種と大きな差はありません。

シンプルナビは「VICS WIDE」と呼ばれるナビゲーション機能を採用しています。VICS WIDEとはFM多重放送の伝送量を従来比の2倍にしたことで、リアルタイムの交通情報をより正確に取得できるようになったシステムのこと。

これにより、多彩なルート検索や渋滞回避ができるだけでなく、目的地を決定して案内を開始したあとでも、到着予想時間が早くなるルートを常に模索してくれます。リーズナブルといえど100,000円をオーバーする価格帯なので、本体の性能が低く使い物にならないということもありません。

シンプルナビが採用している画面サイズは7インチ。昨今のカーナビとしては決して大きな部類ではないものの、コンパクトカーのキューブでは必要十分な画面サイズでしょう。文字やスイッチのサイズも従来比で約150%拡大されているため、扱いやすさに関しても格段に向上しています。

タッチパネルはフリック・スクロール・ピンチイン・ピンチアウト操作に対応しているので、お使いのスマートフォンと同じような直観的操作が可能です。機能が少ない分操作が複雑でない点は、シンプルナビの大きな魅力のひとつだと思います。

 

不要なオプション

全く使わないオプションを付けてしまってあとで後悔しないように、不要なものはなにかピックアップしておきたいと思います。

リモコンエンジンスターター

離れた場所からエンジンをスタートできる、リモコンエンジンスターターですが、一般的な生活において、遠隔でエンジンをスタートさせる必要が少ないように思います。

寒冷地においては、外出前に暖房で車内を温めておくことができるので、便利な機能かと思いますが、車内の温度が極端に寒い(暑い)時期は、一年を通してみると半分もありません。

オプション選択は後悔の無いように

オプションは購入時にしか付けられないものもあり、取捨選択に頭を悩ますところです。

カスタムパーツや内装オプションを充実させての魅力を引き立たせたいのは山々・・・とは言えいくらでも費用をかけるわけにもいかないですよね。そこで大切になってくるのが値引き額を把握することと愛車の下取り相場を調べて買い換え全体で損をしないことです。

この記事を見てくれた人には新車購入時に絶対損をしてほしくないので、どうやって騙されずに値引き交渉すればよいのか、次の記事でチェックしてみてください。

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