2021年 で登場から20周年 の節目を迎えるホンダ を代表するコンパクトカー のフィット 。現行モデル は2020年 にフルモデルチェンジ を受けた4代目モデル です。
かつてシビック から主役の座を奪取した人気モデル ですが、直近2021年 の販売動向 を見ると”曇り ”といった評価でしょうか。月販平均で5000台 に届いていない実績 は、月間目標台数 で1万台 を掲げているモデルとしてはやや寂しい数字 。背景には同じホンダ のフリード がコンパクトSUV人気 を受けて、登場後5年 を過ぎてもなお6000台 /月 に迫る売れ行き であったり、下には説明不要の日本 で一番 売れているクルマN-BOX が控えていたりとメーカーラインナップ的 にも”あおり”を受けているところはあるようです。
そんなフィット ですが販売面 だけでは語れない実力 の持ち主で、ライバルと比較して最も広い後席居住性 や3気筒 が主力のセグメントにあって4気筒エンジン を積む静粛性 、センタータンクレイアウト によるラゲッジ の広さ や多彩 なアレンジ。さらにe:HEV という2モーター式 の上級ハイブリッド システムなど、看板車種 の名に恥じないスペックを備えたモデルです。
20周年特別仕様車 やスポーティなモデューロX を追加し、販売を再加速 させたいフィット 。今回のクルドラでは実際に購入 するときに気になるフィット の豊富なオプション の中から、厳選したおすすめ品 をご紹介していきます!
現行フィットってこんなクルマ 現行フィット は先代モデル のアグレッシブなデザインから一転、癒し系 とも取れるキャラクターライン の少ないプレーンなエクステリア となっています。親しみ を感じさせるヘッドライト と逆スラントしたノーズ部 は子イヌ系 。極細のフロントピラー によりグラッシーなキャビン を実現しながら、リヤウィンドウ の傾斜は強めで箱っぽさ を解消しています。
引用:https://car.motor-fan.jp/
インテリアデザイン は水平基調 のダッシュボードと極細ピラー による視界の良さ を訴求。液晶ディズプレイ化 によるメーターバイザーレスな仕上げや2本スポークステアリング も水平基調 をより際立たせます。多くのグレードでインパネ やトリム にソフトパッド が多用され、空調ユニット の小型化 で足元スペースも広々。コンパクトカー の範疇にとらわれないクッション厚 を持つシート による乗り心地 も大きなセリングポイントです。
パワーユニット は先代からキャリーオーバーされた1.3ℓ直4ガソリン と1.5ℓ直4ハイブリッド の2種 。注目はハイブリッド で先代 の1モーター式 ”i-DCD ”からアコードやオデッセイらと共通の2モーター式 ”e:HEV ”に変わりました。このハイブリッド はエンジンが発電 に徹する「シリーズ式ハイブリッド 」を基本としながらも、高速道路 等では効率の良いエンジン直結 で走ることもできるシステム。後発の新型ノート もシリーズ式ハイブリッドのe-POWER ですが、シーンに合わせてエンジンでも走れる ところがフィット のシステムの強みです。
引用:https://review.kakaku.com/
フィットのグレードと価格 フィット の2021年末時点のグレード と価格 は以下のとおりです。 上記のとおり6タイプ が用意されています。グレード というよりはスタイル といった提案になっていて好み やライフスタイル に合わせて選べるようになっています。
21年6月 に追加 となった特装車モデューロX を除く5つのモデル をざっと説明すると、最も簡素 で廉価 、法人ユースも見込む「ベーシック 」、シンプル ながら内装を中心に素材 や装備 を充実させた「ホーム 」、内外装に鮮やかな差し色 を加え、撥水加工シート を採用するなどスポーティ さを演出した「ネス 」、専用バンパー &グリル やルーフレール を持ち、高められた地上高 などSUV風 な「クロスター 」、本革内装 や上級装備 などラグジュアリー 仕立ての「リュクス 」の5タイプ です。この5タイプ にメカニカル的な差はなく、いずれにも2つ のパワーユニット 、FF か4WD の駆動方式 が選択できるため、あくまで”見た感じ ”でどれをチョイスするかになります。
誕生20 周年記念特別仕様車も気になる! フィット は2021年次 の小改良 で、車載通信モジュール「Honda CONNECT 」を使ったコネクテッドサービス「ホンダ・トータルケア・プレミアム 」の充実が図られ、車内Wi-Fiな どを利用できるようになりました。
引用:https://car.watch.impress.co.jp/
このタイミングでフィット のデビュー20周年 を記念した特別仕様車 である”カーサ ”と”メゾン ”も発売されました。特に期間 、台数 などの制限は明確にされていませんが、両モデル ともに「ホーム 」をベースとしていて、カーサ はレッドステッチをアクセントとした専用シート などでスタイリッシュなデザイン を追求。
一方のメゾン はグレー×ベージュの専用シート を採用していて、華やかなイメージ をウリとしています。他にもシートヒーター や専用カラー16インチアルミ 、同カーペット なども付属し、ベースのホーム からおよそ15万円高 のバリュープライスになっています。
フィットのメーカーオプションはどうなってる? ご承知のとおりメーカーオプション は納車 された後から、アレこれ付けることができませんので、じっくりと検討 する必要があります。逆に言えば、新車購入 の醍醐味 でもありますが。
フィット に用意されているメーカーオプション は以下のとおりです。
フィット はスタイル毎で若干装備が異なる こともあり、同じオプション でも価格 や組み合わせ に違いがあってやや複雑です。ただメーカーオプションの数 自体は6アイテム と少なめ。各オプション の特徴とおすすめポイント をご紹介します。
Honda CONNECT for Gathers +ナビ装着用スペシャルパッケージこちらはベーシック 用のオプション となり、それ以外のスタイル には標準装備 されています。その名のとおりホンダ のオーディオアクセサリー「ギャザス 」のナビ をディーラーオプション で選択 する場合に必要 となるアイテムです。このアイテムがあれば緊急通報システム や車内Wi-Fi など Honda CONNECT の先進機能をギャザスナビ でも使うことができます。
しいて言えばフィット のベーシック を購入 する方で、オーディオ は買ってもナビ を付ける予定はない、もしくは社外ナビ を購入予定 なら必要はありません。
Honda CONNECT ディスプレイ+ETC2.0 車載器2021年 の小改良時 に追加設定 されたメーカーオプション です。従来フィット はオーディオレス の設定なため、ディーラーオプション でギャザス シリーズなどから選択 するのが一般的でしたが、このオプション が追加 になったことから有力な選択肢 となりました。
最近ではトヨタ やマツダ などでディスプレイオーディオ を標準化 する傾向が見られますが、ホンダ でもメーカーオプション で用意してきた格好です。しかもホンダ のディスプレイ はナビシステム も備わっていて、他メーカーがスマホナビ連携 を基本とするのとは違っています。そのため価格設定 もやや高めですが、9インチ の大画面 であることや3ビュー切り替え式のリアカメラ 、ETC2.0車載器 にフルセグ のTV までセットになっているのは見逃せません。
残念ながらCD やDVD など物理メディアの再生プレーヤー が省かれているため、音楽 はApple CarPlay などのスマホ連携 かUSBメモリ 等に依りますが、この点は他メーカーのディスプレイオーディオ でも同じです。
なお5スタイル の内、ネス かリュクス を選ぶ場合はこのオプション を選択すると、次のプレミアムオーディオ が自動的に組み合わされます。
コンパクトカーでも音に拘るなら「プレミアムオーディオ」 高級車 や上級モデル には音 の専門メーカー とのコラボによる高音質 なサウンドシステム が用意されますが、その傾向はコンパクトカー にも波及し、先日発売された日産ノートオーラ にはBOSEブランド のオーディオが設定されました。
遅ればせながらフィット にも2021年 の小改良時 に、コンパクトな車体に合わせて専用設計 された独自の「プレミアムオーディオ 」がメーカーオプション で用意されています。
このシステム はアーティストの創り出した音楽 をそのまま再現 すること=忠実な原音再生 を目指し、高性能パイオニア社製 のアンプ を採用。スピーカー は車内8カ所 に設置され、音 のエキスパートによりフィット の車内特性 に合わせたチューニングが施されています。
クルマの中とは思えないほどの臨場感 あふれるサウンドスケープ が愉しめ、ドライブ時間 をより充実したものにしてくれます。
ベーシック を除く各スタイル で選択できますが、ホーム の場合はHonda CONNECT ディスプレイ+16インチアルミホイール との組み合わせ。クロスター の場合はHonda CONNECT ディスプレイ+ルーフレール との組み合わせで選ぶことになります。ネス とリュクス に関しては前段のとおりですが、いずれのスタイル でもセットになっているため単独 でチョイスできないオプション です。
ベーシックの目元を引き締める「フルLED ヘッドライト」 フィット はベーシック を除くすべてのスタイル でLEDヘッドライト になっていて、わんこ顔 の瞳 に重なるデザインです。ただベーシック のガソリン車 だけは標準がハロゲンライト になっているため、フロントの表情 もやや違います。
引用:https://wansoku.com/
そのヘッドライト はメーカーオプション で「フルLEDヘッドライト 」にすることもできますが、このオプション も単独 では設定できません。上の図表のとおりHonda CONNECT for Gathers+ナビ装着用スペシャルパッケージ か、同ディスプレイ+ETC2.0車載器 との組み合わせになっているため、オプション価格 も高めでむしろLEDヘッドライト がオマケのような感じです。
ベーシック を選択する方はコスト にもシビアでしょうから、このオプション を付けるならホーム 以上のスタイル をはじめから狙っていくパターン が多いでしょうね。
クロスターのSUV 感アップなら外せない「ルーフレール」 クロスオーバー らしいホイールアーチプロテクター が付く全幅 の関係で、5つのスタイル の中で唯一、というよりフィット史上初 の3ナンバー登録 となるクロスター 。グリル付フロントマスク や専用 の前後バンパー 、樹脂 のホイールアーチ などのディテール面だけに止まらず、標準系より25mm 高められた160mm の最低地上高 を持つコンパクトSUV です。
引用:https://clicccar.com/
そんなクロスター のエクステリアをさらに魅力的 に見せるアイテムがメーカーオプション の「ルーフレール 」。実際、フィット をレジャー等でアクティブに使いたい方だと、標準のラゲッジルーム だけでは収まらない荷物 も出てくるでしょう。
そんなシーンではルーフキャリア類 が頼もしい味方ですが、そのためのベース となるルーフレール は必需品。フィット ではクロスター にしかそのオプション設定 がないため、クロスター をチョイスした方にはオススメ です。
ホームの足元をスタイルアップしたいなら「16 インチアルミホイール」 フィット はベーシック とホーム を除いて16インチサイズ のタイヤ とアルミ が装着されています。アルミサイズ も大径化が進みつつあり、コンパクトカークラス でも16インチ は珍しいサイズではなくなってきています。
ホーム を選んだとき、足元 も他のスタイル 同様に16インチ を履きたい方にはメーカーオプション で設定があります。形状はネス に標準のものと共通 で、フィット のエクステリアにマッチしたスポーティ なデザインです。
引用:https://www.goo-net.com/
ちなみにこちらの16インチアルミ は単独 でも選択できるのですが、ホーム に「プレミアムオーディオ 」を選びたい場合は「Honda CONNECTディスプレイ+ETC2.0車載器 」も含め3アイテム セットの購入 が必要となります。
ディーラーオプションもセット販売多し ホンダ の純正アクセサリー 、ディーラーオプション はホンダアクセス という専門の会社が担当していることもあり、そのアイテム は豊富 なラインナップになっています。メーカーオプション も組み合わせによるセット販売 が多めでしたが、ディーラーオプション についても同様にパッケージ化 されたものがいくつもあります。
もちろんこちらはメーカーオプション と違い、単品 で必要なものだけをいつでも自由に選ぶ ことができますし、逆にパッケージ で購入すると割引価格 が設定されていて、一式で揃えたい方にはお得 になっています。
ではそのディーラーオプション の中からオススメ のアイテムをご紹介しましょう。
カジュアルなスポーティに仕立てる「スポーツパッケージ」
引用:https://www.gqjapan.jp/
フィット のラインナップには新しく追加 になったメーカー謹製 スポーツモデル「モデューロX 」がありますが、フィット のキャラクターに照らすとやや過度なスポーツネス を感じる方もいるでしょう。
そうした方にオススメ したいのが「スポーツパッケージ 」です。オプションカタログ のイメージではネス を意識した仕様となっていますが、もちろんホーム やリュクス にも装着可能です。カタログ画像 では前後 およびサイド のロアスカート とテールゲートスポイラー が装着され、グッと低く構えたスタイリング になります。
そしてグリルレス が基本のフロントマスクへ、フロントグリル とブラックエンブレム を加えると、元の”癒し系 ”ルック とはまるで違ったキャラクターを感じさせてくれます。このグリル とエンブレム にアルミ製 のスポーツペダル を加えた3点 が「スポーツパッケージ 」になっていて単品購入 よりも5千円 近くお得 になっています。
引用:https://response.jp/
ぜひ、先のロアスカート類 と組み合わせてカジュアルスポーティ を完成させてください。
あなたの遊びゴコロを装う「CROSSTAR パッケージ」 メーカーオプション のルーフレール 項にもあるとおりクロスター はシリーズ一番の個性派モデル 。流行りのSUVルック をまとい、他のスタイル では選べない専用アクセサリー が目白押し。まずはクロスバー がマストアイテムでしょうか。メーカーオプション のルーフレール と合わせ技になりますが、何を積むにしてもこれが基本 。あとは必要に応じてルーフボックス やアルミラック 、スキー やサーフボード など趣味に合わせたアタッチメント を選ぶだけ。そうしたキャリア系は社外品 はもちろん純正アクセサリー にもしっかり用意されています。
パッケージ化 されているアイテムはフロント とリア のロアガーニッシュ にLEDフォグライト を加えた3点セット 。これらを同時に装着するなら「CROSSTARパッケージ 」としてお得 な価格設定がされています。
引用:https://www.a-kimama.com/
パッケージ だけでも絵になりますが、余力があればサイド用 のロアガーニッシュ とボディデカール を加えれば、クラスレスな雰囲気をたたえたクロスオーバーSUV に仕上がります。
上質さと心地よさを究める「ラグジュアリーパッケージ」 5つ のスタイル 中、もっとも上級感 を訴求しているのがリュクス です。他のスタイル ではメーカーオプション でも選べない本革シート やインテリアカラー 、プラチナ調クロームメッキ のドアミラー や専用アルミ 。シート &ステアリング のヒーター にワイヤレス充電器 なども奢られるモデルです。
引用:https://kuruma-news.jp/
そんなリュクス をイメージしてセットアップ されたのが「ラグジュアリーパッケージ 」です。
構成はインナードアハンドル &ドアポケットイルミネーション 、フットライト 、サイドステップガーニッシュ 、オートリトラミラー の4点 。ラインナップから分かるとおりライティング関連 のアイテムが揃います。
昨今は輸入車 のハイブランドを中心に車内イルミ やアンビエントライト が注目されています。中には50色以上 のカラーで車内 を彩るものもありますが、ようやく国産車 もこうした光モノ のオプション が増えてきました。フィット 用のイルミ類はホワイト とブルー の2色 展開。カタログではホワイト推し のようで、白いLED光 がキャンドルのような暖かみのあるやわらかな光 で車内 を照らします。
オートリトラミラー は実用品で、ドアロック と連動してミラー が自動で格納 。乗車時にはアンロック すると自動で展開 する便利アイテムです。
乗降時にスイッチ操作 でミラー を開いたり閉じたりする手間 がなくなり、落ち着いたゆとり を感じさせるところがリュクス的 でしょうか。もちろんこれらパッケージアイテム はリュクス 以外のスタイル でも取り付けることはできますよ。
キズと汚れから愛車を守る「プロテクションパッケージ」 日常のちょっとした油断から愛車 にキズ を付けてしまった経験 はどなたにもあるでしょう。そんな”ちょっとした ”トラブル を未然に防いでくれるアイテム4選 が「プロテクションパッケージ 」です。 内容はドアハンドルプロテクションフィルム 、ドアエッジプロテクションフィルム 、リアパネルライニングカバー 、ラゲッジソフトトレイ の組み合わせ。
ドアハンドル用 は、思いのほか爪 などで細かい傷 が付いてしまうドアハンドル裏側 をクリヤーのフィルム でしっかりガードする定番 商品。
逆に少し珍しいのはドアエッジ用 のプロテクションフィルム 。これまではドアエッジモール などが主流でしたが、プロテクション性能 は高くてもややドア外周 に後付け感 がありました。それをクリヤーのフィルム に置き換えることで、キズ のガードだけでなく見た目 もスッキリし、クルマのフォルム に影響を与えません。これからの主流 になりそうです。
あとの2点 もラゲッジ回り でキズ や汚れ から守ってくれるお馴染み のアクセサリー 。これら4点 をまとめてお求めならお買い得なパッケージ価格 で手に入れることができます。
好みで組み合わせもできる「センターコンソールボックス」 フィット のセンターコンソール はリュクス にだけアームレスト付 のボックス が標準になっていて、それ以外のスタイル では浅いトレイ状 になっています。そのままでも小物 を置いておくことはできますが、しっかりと固定 しておきたい方には様々なコンソールオプション が用意されています。
5つあるアイテム は、コンソールコンビネーション として同時装着 できる組み合わせもあり、ご自身のニーズ に合わせてセッティングできます。
ニーズが高そうなのは容量 の大きなコンソールトラッシュボックス とコンソールスマートフォントレイ のコンビネーションって気がしませんか?
ディーラーオプションのナビを選ぶならこのパッケージ 2021年 の小改良 でフィット にもメーカーオプションナビ が設定されたのは前述のとおりです。どのメーカー でもそうですが、メーカーオプションナビ が設定されると販売店 で取り付けるディーラーオプション のナビ は価格面 では若干不利になる傾向です。フィット にも当てはまりメーカーオプション の9インチディスプレイナビ は、ディーラーオプション の「9インチプレミアムインターナビ 」よりも低め の価格設定 。さらにその価格でETC2.0車載器 まで込みですから価格面 のメリット は大きいです。
もちろんディーラーナビ を選ぶポイント もしっかりとあって、大きいメリットはCD やDVD などの音楽ソース を再生 できるところでしょう。
引用:https://wansoku.com/
今は音楽 もデータ化 して楽しむのが主流でしょうが、中には圧縮音源 より生のディスク に魅力を感じる方もいるはず。そうでなくてもディーラーナビ ならCD を次々にナビ本体 へ録音 していくこともできます。さらに渋滞時 のお子さん対策 としてDVD上映 が必要というご家庭もあるのでは。
商談時の値引きネタ にオプション用品 からのサービス を引き出せば、メーカーオプション との価格差 も縮まることも期待できますしね。
またフィット では9インチプレミアムインターナビ にドライブレコーダー 、後方録画カメラ を組み合わせた「ナビ/ドライブレコーダーあんしんパッケージ 」が用意されていて、合わせて買えばお得 に手に入れることもできます。
引用:https://www.gqjapan.jp/
以上、ホンダフィット のおすすめオプション のご紹介でした。
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