グローバル では新型感染症の影響 もあり苦戦 が続く自動車業界 ですが、直近の業績 は低迷期 からの揺り戻しで回復基調 にあるメーカー も増えてきました。 ドイツ のプレミアム御三家 のアウディ もそうした状況にあり、ここに来て話題 のEV 『e-tron 』やA6 のセダン&アバント 等が台数 を伸ばしていて、本稿の主役Q3 /Q3スポーツバック もその中の1台 です。
“Q ”+数字ひと桁 で車名 が表されるアウディSUVシリーズ は、2007年 のQ7 からスタートしました。今やQ7 の他、Q3 、Q5 、Q2 、Q8 とセグメントの隙間なくラインナップ が揃えられ、車名 のナンバリングからも分かる通りQ3 はアウディQモデル の中核 とも呼べる存在です。 今回のクルドラではフルモデルチェンジ して2代目 へと移行し、2020年 に日本 での販売 もスタートしたQ3 /Q3スポーツバック をピックアップ。実際に購入 しようとした際に気になる”オプション品 ”の数々について、メーカーオプション とディーラーオプション に分けて厳選したおすすめ品 をご紹介していきます。新車購入時 のご参考になれば幸いです。
アウディQ3 /Q3 スポーツバックのプロフィール 初代Q3 は2011年 にデビュー、当時はA3 のコンポーネンツを用いたアウディ最小 のSUV でした。日本 では前年にBMW X1 の発売を契機にプレミアムコンパクトSUV が脚光を浴びつつあり、満を持して人気カテゴリー へアウディ も参戦となりました。
引用:https://gazoo.com/
Q3 は世界でも日本でも高い人気 を得て、2018年 にフルモデルチェンジ 。2代目 となった翌年 には新たにQ3スポーツバック も追加 されました。スポーツバック とはアウディ のラインナップにおいて5ドアハッチバック のモデルを指し、今回はじめてSUV のQシリーズ にスポーツバック が追加 になったわけですが、Q3 のそれはA5 やA7 に通じるクーペ型ハッチバック にカテゴライズされます。
2020年 に入りようやく日本市場 にも2車種同時 に投入 となりました。現在のフラッグシップSUV 「Q8 」をインスパイアしたエクステリア は、八角形 のシングルフレームグリル やフロント両サイドの大型エアインテーク 、より立体的な造形となったサイドシルエット が特徴。
引用:https://autos.goo.ne.jp/
スポーツバック の方はルーフライン からCピラー にかけてなだらかに下降するクーペルック となり、標準ボディ のQ3 より30mm 下げられた車高 と相まってスポーティ感 を高めています。
インテリア はQ3 /Q3スポーツバック 共ほぼ共通 で、最新世代アウディテイスト でまとめられたインパネ はフロントグリルと同じオクタゴン モチーフ。スイッチ類を減らしたセンターコンソール部 や10.25インチ のフル液晶デジタルメーター 、タッチスクリーンのインフォテインメントシステム 「MMI 」などスタイリッシュな仕上がりです。
引用:https://gazoo.com/
もちろん先進安全装備 ”アウディプレセンス ”は最新モード がフル装備されています。
Q3 /Q3 スポーツバックのグレードと価格日本 のエンジンラインナップ は”35 TFSI ”と呼ばれる最高出力150PS 、最大トルク250Nm の1.5ℓ直4ガソリンターボ と”35 TDI ”と呼ばれる同150PS 、同340Nm の2.0ℓ直4ディーゼルターボ の2種類 です。どちらも7速DCT と組み合わされ、駆動方式はガソリン車 がFF 、ディーゼル車 は4WD と線引きされた設定 になっています。
なお、グレード及び価格 は以下の通りです。
満足度の高いメーカーオプションはどれ? “素 ”の状態でもやはり独プレミアムブランド の輸入車 はそれなりに高め の価格設定 ですが、装備 はシンプルなため国産車 標準レベルに近づけるには、アレこれとオプション装備 を選んでいく必要 に迫られます。
Q3 /Q3スポーツバック に用意されるメーカーオプション は次の通りとなっています。
グレード毎に合わせた基本装備パック ベーシックパッケージ はその名の通り、基本的に装備 されるのが前提 なのか輸入 されるロット の大半に付いてくるようです。”なし ”のモデル を希望する場合は納期 が気になります。
パッケージ に含まれる「アウディホールドアシスト 」は、ブレーキ を踏んで停車 すると自動的 にサイドブレーキ を掛けてくれる機能で、国産車 ならオートブレーキホールド などとも呼ばれています。Q3 は全車 、電動パーキングブレーキ が標準 なため、ACC (追従型クルーズコントロール)を使う際にオートブレーキホールド機構 があれば停止状態 を保持 でき利便性 も高まります。
引用:https://www.webcg.net/
他にも足をかざす だけで開閉できる「オートマチックテールゲート 」や「シートヒーター 」など、プレミアムブランド としては欲しい装備 がパックされているので、おすすめ というよりは標準 でもおかしくない機能ばかり です。
グレード別 にパッケージ内容 と価格 に差 があり、主な違いではQ3 advanced 用には「アウディドライブセレクト 」(Q3 S Line グレード及びQ3スポーツバック は標準)が含まれており、これはドライバー がオート 、コンフォート 、ダイナミック 、オフロード 、エフィシェンシー 、インディビジュアル の、6つ の異なる走行モード を選択 することができ、エンジン とトランスミッション の設定に加えて、ステアリングアシスト も制御 してくれます。
引用:http://kurumasuki-nx.blog.jp/
Q3 /Q3スポーツバックS Line 用にはスタイリッシュなパドルシフト付 のフラットボトム3本スポークレザーステアリング がセット になります。
全車で選べる必須の安全運転支援パック こちらも国産車基準 ならもはや”標準 ”じゃないの?、と思えるオプション がアシスタンスパッケージ です。
前段でも出ましたがアウディ版 全車速型ACC の「アダプティブクルーズアシスト 」は、このパッケージ を付けないと装備されません。
引用:https://www.gqjapan.jp/
ACC やこのパッケージ に含まれる「ハイビームアシスト 」もそうですが、今や国産車 なら150万円 のフィット にも標準化 されている装備 だけに、わざわざ別料金 にして本体価格 を下げる必要 があるのかとも思えますよね。欲を言えばヘッドライト はハイビームアシスト に止まらず、上位のアダプティブタイプ のマトリクスLEDライト くらいは設定 すべき車格 だと思います。
もちろんパッケージ の中には、運転者 が危険 に反応しているかどうかをシステム が検知 し、反応していない場合は視覚 や音 、触覚 で警告 。それでも運転者 が反応 を示さない場合は、車両 を走行車線内 に自動的 に止め、ハザードランプ を点滅 させるという「エマージェンシーアシスト 」のように高度化 された装備 も含まれるのはプレミアム の面目躍如ですが。
引用:https://style.nikkei.com/
いずれにせよこのメーカーオプション もやめておく理由 は見当たらずおすすめ です。
プレミアム度を引き上げるならこのパック 先の2つ のパッケージ が「このクラス なら付いてなきゃおかしいよ 」と思えるオプション だったのに対して、このオプション はプレミアムブランド としての格を上げる ためにぜひお選び いただきたいセット です。
まず「パーシャルレザーシート 」ですが、これは座面 と背面 が本革 、サポート部分 の座側面 ・背側面 ・ヘッドレスト部 が合成皮革 の組み合わせになっています。確かにフルレザー やナッパレザー など本革シート も奥深いものがありますが、その分料金的 にも青天井となる場合も多く、品質 と価格 のバランスでは良い選択 ではないでしょうか。
合成皮革 は、天然皮革 に比べて雨 や水 、そしてキズ に耐性 があり実用性 の高さには優れますし、標準 のクロス地シート に比べると見た目 の洗練度 は確実に上がります。
もう一つの「マルチカラーアンビエントライティング 」も最近のハイセグメントモデル では、オプション の定番 となりつつあります。アウディ のそれはおよそ30色 ものカラー から選択でき、MMI画面 でライティングスポット毎 に色 や光量 を設定することも可能です。気分に応じて室内のムード を変えられ、夜間 のドライビング に愉しさが広がりますね。
なお、このラグジュアリーパッケージ はQ3 のadvanced 及びQ3スポーツバック のノーマルグレード 用のオプション ですが、Q3 /Q3スポーツバック のS Line 用には標準装備品 の差異 により一部仕様 と価格 を変えた「プラスパッケージ 」として用意があります。
とてもお買い得な高級オーディオセット Q3 /Q3スポーツバック のベースグレード以外 に用意される「バング&オルフセン3Dサウンドシステム 」はおすすめ です。
プレミアムモデル で高級オーディオメーカー製 サウンドシステム のオプション はよく見かけます。例えばメルセデスベンツ ならブルメスター 、BMW にはバウワース&ウィルキンス 、レクサス ならマークレビンソン など。もちろんいずれも音質面 の専門家的評価 は高いわけですが、比例してオプション価格 もかなり高額 なものが多いです。
引用:https://www.motortrend.com/
Q3 のバング&オルフセン は13万円 とそれらと比べればかなりリーズナブル な設定額 で、当然スピーカー構成 などは他車 と同列 ではない部分もありますが、これなら検討 してみたくなる価格 ではありませんか。比較するのもなんですが、地デジチューナー のオプション が16万円 もするわけですからお買い得 もいいとこです(テレビチューナーが高すぎ!?)。
システム の構成 はサブウーファー を含む15個 の高性能ラウドスピーカー と、総出力680ワット の16チャンネル のアンプ を通してサラウンドサウンド を再生。インストルメントパネルに配した4個 のラウドスピーカー とCピラーの2個 のラウドスピーカー 、そしてフラウンホーファー のSymphoria技術 により、新しい三次元的 な音響効果 で迫力のあるサウンド体験 を可能にします。
引用:http://www.newcarcars.com/
パノラマサンルーフはプレミアムの証 こちらもプレミアムSUV ならぜひともおすすめ したいオプション です。特にSUV はルーフ が広大ですし、室内の頭上空間 にも余裕 があるためサンルーフ装着 による圧迫感 もあまりありません。
Q3 のそれはQ3 とQ3スポーツバック でルーフ に合わせ少し形 が違いますが(価格も)、同じ2セクション から成る広い開口部 を持ったガラスサンルーフ です。前方のガラス部分 は電動 でチルトアップ や開閉 、サンブラインド の操作 が可能。アドバンストキー によって外から開閉 することもでき、快適で明るい室内空間 を実現するとともに、効率的に換気 を行えます。
引用:https://blog.audi-okayama.jp/
ウインドディフレクター搭載 により、チルトアップ時やフルオープン時も、風切り音 を軽減 してくれます。
おすすめディーラーオプションをチェック 輸入車 はわりとディーラーオプション 、純正アクセサリー はシンプルなメーカー もありますが、アウディ は車種別 に24P にもなるアクセサリーカタログ が用意されています。 アクセサリー のラインナップ はわりとベーシックな展開ですが、近頃の国産車カタログ によく見られる派手目 なエアロパーツ やドレスアップキット の類いは一切ありません。
これはアウディ車 のほとんどがそうした仕様ですから、アウディ のボディメイク はラインオフの状態で完成形 であり、後からスポイラー やサイドスカート を付けてゴテゴテと飾り付ける必要なし 、とアピールされているようですね。
一部の定番アイテムは設定なし 但し、ドアバイザー やマッドガード といったエクステリア のプロテクション的なアイテム まで用意がありません。喫煙者 が減ってきているとは思いますが、中には愛煙家 の方もいるでしょう。雨降り に少し窓 を開けて喫煙したい という場面など、やはりドアバイザー はあると助かると思うのですが。
引用:https://biz-journal.jp/
またマッドガード も小石の跳ね上げ等から、ボディ を守る機能性アイテム なので大抵のクルマには用意がある ものですけどね。ちなみにドアバイザー は先代Q3 には用意がありましたが、新型 からやめてしまったようです。
プレミアムなフロアマットはいかが ドアバイザー はありませんが、もちろんフロアマット は用意 があります。その中でも最も高額 なのが「フロアマットプレミアムスポーツ 」です。このアイテムは高密度カーペット で厚さは何と約2cm と贅沢、さらに花粉等 のアレルゲン を吸着し雑菌の増殖 を抑制 するアレルキャッチャー”プレミアムクリーン ”も使用しています。
極厚 のフカフカとリアルカーボン のコンビ素材 にAudi Sportロゴ が入り、ステッチ はレッド とまさにスポーツ をイメージさせる上級アイテム です。
引用:https://www.g-speed.jp/
しかもプレミアムスポーツ は他 のフロアマット が前席 左右、後席 左右の4枚セット になるのと違い、唯一リアセンター も含めて5枚セット なのでリアシート に人 の乗る機会が多い方には、汚れ がつきにくく特におすすめ します。
エクステリア用品は3 点のみ 純正アクセサリー で用意 のあるエクステリアパーツ は、アルミホイール とエアバルブキャップ の他は、カーボンミラーハウジング とブラックエンブレム類 、それにデコレーションフィルム のみです。
ヘリテージフラッグ &4リングフィルム は、往年のラリークワトロ を想起 させるような少しクラシカル なデザイン ですが、アウディ のレガシーを感じさせ最新モデル にも似合いそうです。写真のようにフロントフェンダー だけでなく、Cピラー でもガラス面 でも好きなところへレイアウト し個性 を発揮できます。
カーボンミラーハウジング 以下の4リングブラックエンブレム 、クワトロデコラフィルム などのブラック系 のものをチョイスすれば、よく聞く”ブラックエディション ”的 な佇まいのエクステリア にできます。その場合、八角形のシングルフレームグリル のブラック仕様 なども純正アクセサリー にあれば、より迫力も増す ところなのですが残念 ながら日本 では用意がありません。
本国 ではローンチモデル として「エディション1 」という写真 のようなブラックスタイリングバージョン もあって、グロスブラック に塗られたフロントグリル やエアガイドグリルトリム が国内 カタログモデルにはないカッコ良さ 。アルミ も大径 になっていて、このまま導入 して欲しいところでしたね。
引用:https://www.caricos.com/
絵になり過ぎるルーフボックス 若々しくスポーティ なSUV であるQ3 /Q3スポーツバック にはルーフボックス もよく似合います。
ラージ モデルに比べるとコンパクト なQ3 では、フル乗車 してアウトドア へ出掛けるときなどラゲッジルーム に余力 が欲しいところ。このボックス ならスキー等 も楽に収納 ができるサイズ感 で心強いです。また、Q3 らしいプレミアム を感じさせるのはボックスサイド のアウディ のマーク「4シルバーリングス 」がステッカー ではなく、立体エンブレム になっていることや、ボックスサイズ に合わせた専用バッグ を3種類 も用意しているところです。
これら「ルーフボックスバッグ 」はボックス内に収めた際、固定 できる機能もありさすが純正品 です。
SUV らしくラゲッジアイテムは充実Qシリーズ らしくラゲッジルーム を有効に使えるアイテム は豊富です。
キャンプなどアウトドアレジャー でQ3 をガンガン使いたいなら、荷室の汚れ を防ぐアイテム は必須。カタログ にはラバー製 マットの「ラゲッジルームシェル 」と、汚れ物 や濡れた物 を気軽に収納しておける「ラゲッジボックス 」があります。ラゲッジボックス の方は目立つ”Q3 ”のエンボスロゴ入り で中々”圧 ”がすごいです。
愛犬 を同乗させる機会があり、ラゲッジ ではなくシート に座らせたいという方には安全 に配慮したドッグハーネス やシート保護 のためのペットプロテクトカバー も純正アクセサリー で用意されています。
備えて安心の純正ドライブレコーダー 今やドラレコ はマイカー をお持ちの方なら必需品 になってきました。カーショップ などでも多くの種類のドラレコ が売られていますが、Q3 なら純正 がおすすめ です。
「アウディユニバーサルトラフィックレコーダー 」は専用のアプリ を使用し、スマートフォン上 でスムーズに操作 が可能です。走行中だけでなく、レーダー感知 による駐車監視機能 も搭載しており、万一のアクシデントも自動的 に記録 。GPS による自車位置検知機能 も備え、機能 とデザイン を両立させたスタイリッシュなアウディ専用設計 のドライブレコーダー です。
スマホの専用アプリ で操作 や映像確認 をするため、本体 にモニター がない分、コンパクトに出来ていてバックミラー裏 に隠れるから運転視界 の邪魔になりません。こういったデザインの良さ や製品の2年保証 も付いているところが純正アクセサリー ならではですね。
アウディゲッコーの由来を知っていますか? アクセサリーカタログ には“アウディゲッコー” をモチーフにしたエンブレム やフィルム 、フロントガラスサンシェード 、ゲッコーフレグランス やマスコット などが揃っています。いずれかワンポイント で車内 を飾るのがアウディオーナーの粋 でしょうか。
ところでこのゲッコー 、見ての通りヤモリ のことですが、なぜヤモリ がアウディ のシンボル になっているかご存知でしょうか。
厳密に言うと「アウディ の」と言うより「クワトロ (四輪駆動システム)の」シンボル なのです。
1980年 に登場したアウディ初 の四輪駆動システム を搭載したモデルがアウディクワトロ という車名 でした。このクルマは世界初 のフルタイム4WDシステム だったのです。その後ラリー等 での活躍から“クワトロ” という名称 はアウディ のブランドイメージ として定着。Q3 もそうですが、今ではカタログモデル の4WD車 は全てクワトロ と呼ばれます。
引用:https://www.gaisha-oh.com/
4つのタイヤ を路面状況に合わせて駆動 させるそのシステム を、地面や壁に4つの足 でピタリと吸い付くヤモリ に例えて設定されたマーク です。
ということは既に40年の歴史 を持つのがゲッコーマーク なのです。クワトロ乗り の方ならぜひワンポイント で選んでみて下さい。Q3 の場合は今のところガソリンモデル は全てFF で四駆 のクワトロ がありませんが、もちろん貼ってはいけないわけではないのですけど・・・早くガソリン のクワトロ もお願いしたいところです。
と、思っていたところガソリン のクワトロ が12月 に発売 となりました!
引用:https://autobild.jp/
但し、最高出力400PS を誇るアウディ純正 のスポーツモデル 「RS Q3 &RS Q3スポーツバック 」としての登場 です。こちらも期待 ですね!
以上、アウディQ3 /Q3スポーツバック のおすすめオプショ ンのご紹介でした。
この記事を見てくれた人には新車購入時に絶対損をしてほしくないので、どうやって騙されずに値引き交渉すればよいのか、次の記事でチェックしてみてください。
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