最新シビック が好調です。ホンダ のグローバル商品 であるシビック は世界累計販売台数2700万台 を超える人気モデル 。その最新モデルは2021年 から投入された11代目シビック になります。
当初は1.5ℓターボモデル のみで販売 がスタートしましたが、翌年には2.0ℓハイブリッドモデル 、さらには”走りのホンダ ”を象徴するシビックタイプR も追加 され万全のラインナップに。特にハイブリッド とタイプR はその年の日本カーオブザイヤー 「10ベスト 」にも選出され、”爽快シビック ”の名に恥じない高い走行性能 と走りの質感 が評価されました。
その人気 を裏付けるように現在シビック は受注停止中 (23年4月時点)。昨今の半導体不足 などによる生産遅れ はあるにしても、生産能力 を上回る受注 が殺到し、工場のキャパシティをオーバー したもよう。タイプR など特殊なモデルはともかく、一般のモデル も同様なので11代目シビック の人気 はホンモノです。
引用:https://www.webcartop.jp/
誕生 から50年 を超える歴史を持つシビック は、ますます進化 を加速しているわけですが、今回のクルドラでは、シビック を実際に購入 するときに気になる豊富なオプション の中から、メーカーオプション とディーラーオプション に分け厳選したオススメ品 をご紹介していきます!
最新シビックのプロフィール
引用:https://autoc-one.jp/
歴代シビック はセダン やクーペ 、SUV風モデル など様々な車型 がありましたが、国内 で売られる11代目シビック は5ドアハッチバック のみとなりました。
先代シビックハッチバック のややガンダム っぽいデザインに対して、11代目 はやや大人びた雰囲気。エクステリアはガラスエリア の広い6ライトキャビン を流れるようなファストバック のルーフ が覆い、長めのボンネット と短いリア のコントラストが特徴的。ハニカム調 のフロントグリル も効果的に個性 を強めています。
インテリアもスッキリとした水平基調 のインパネデザイン になっていて、グリル と対をなすようなハニカムパターン のパンチングパネル がエアコン送風口 を隠すよう貼り込まれています。大型の液晶メーター やレバー形式をやめスイッチ化 したギヤセレクター (ハイブリッド車)などは、上位モデルのアコード 譲りです。
パワーユニットはガソリン車 へドライバーの意に即した気持ちの良い加速 を発揮してくれる1.5ℓ直噴VTECターボ を用意。ガソリン車 にはCVT のほか6速MT が選べるのもセリングポイントで、販売総数の3割近く を占め実際によく売れています。
ハイブリッド車 は2.0ℓ直噴エンジン に発電用 ・走行用 の2つのモーター を組み合わせたホンダ 独自のe:HEV を設定。ハイブリッド車 はWLTCモード燃費 が24.2km/ℓ を達成します。
歴代最強のパワーユニットを得た最新タイプR 登場
引用:https://www.webcg.net/
新型シビック の真打 のように登場したのがタイプR で、このモデルは歴代FF車最速の称号 を獲得してきました。最新のタイプR はこれまでのモデルと雰囲気 が少し違い、エクステリアではゴテゴテとした後付け感 のあるエアロパーツ は見られません。最新R は前後のバンパー はもちろんのことフロント とリア のフェンダー 、リアドア まで専用パーツ としているため、迫力 は十分ながらスッキリとしたスマート なタイプR になりました。
パワーユニットは2.0ℓ直4VTECターボ 。K20C型 エンジンはキャリーオーバーですがターボコンプレッサー翼 やタービンスクロール の小型化 、インタークーラー の段数増大 などを実施し、330PS を叩き出す歴代タイプR最強 のパワーユニットです。
シビックのグレードと価格 最新シビック のグレード と価格 は以下のとおりです。 タイプR が追加となり11代目シビック のラインナップが完成。ガソリン車 に2つグレード がありますが、ハイブリッド とタイプR は各々モノグレード。そのため基本的に各グレード はフル装備 状態となるせいか、相対的に車両本体価格 は高め に設定されています。
ちなみに繰り返しますが、2023年前半 の”今 “はシビック すべてのグレードが受注 を一旦停止中 です。
シビックのメーカーオプションはどうなってる? ご承知のとおりメーカーオプション は、納車 された後からアレこれ 付けることができませんので、じっくりと検討する必要 があります。逆に言えば、新車購入 の醍醐味 でもありますよね。
ところがシビック にはメーカーオプション の用意は一切ありません。
前段のとおり、基本フル装備 となるシビック には後付けするメーカーオプション は、もうない という状態になっているためです。
引用:https://toyokeizai.net/
但し、1.5ℓガソリン車 にはベーシック グレードのLX があり、上位 グレードEX との装備差 が一般的にはメーカーオプション に該当するイメージでしょうか。
そこでLX にはなくEX にだけ付く上乗せ装備 の中から、オススメ アイテムを何点かご紹介 します。
夜間の安全確保にアダプティブドライビングビーム シビック は全車 でヘッドライト のハイ ・ロービーム を自動 で切り替える”オートハイビーム “は標準装備 されていますが、EX以上 のモデルには「アダプティブドライビングビーム 」が備わります。
夜間 など暗い道をロービーム で走行中、システム が前方 の状況を検知。街灯などがなくて暗い場合 、見やすいように自動 でハイビーム に。ここまではオートハイビーム と同様ですが、アダプティブドライビングビーム には先行車 や対向車 を検知すると、照射範囲 を自動 でコントロールし、相手車両 に眩しさ を与えることなく、可能な範囲はハイビーム を維持でき良好な視界 を確保し続けます。
引用:https://cartune.me/notes/
最新モデル はヘッドライト のLED化 が進んだこともあり、こうした前照灯 の緻密な照射管理 ができるようになりました。今、新車 を購入 するならぜひとも装備しておきたいアイテム のひとつでしょう。
10.2 インチのフルデジタルグラフィックメーター最近ではデジタルメーター の導入 が加速してきた印象で、フィット などのコンパクトカー へも設定されるようになりました。
LX もデジタルメーター ですが、サイズは7インチ となりスピードメーター はアナログ式 のままになっています。要は半分 だけデジタルメーター といった感じですが、このパターンはやや古臭い印象 です。販売が終了したアコード や日産キックス などにも見られますが、最新モデル ならやはりフルデジタルメーター が欲しいところ。シビック ではEX以上 には10.2インチ のフルデジタルグラフィックメーター になっています。
これであれば全面 が液晶モニター になっていて、表示される情報量 も引き上がります。その特性を活かし、ハイブリッド車 には加速時はタコメーター のようにエンジン回転数 と連動 した動きを、減速時 はバッテリー への回生状況 をわかりやすく表現するe:HEV専用パワーメーター が採用されました。
引用:https://news.mynavi.jp/
またタイプR には、ヒール&トゥ を決めたかのようにエンジン回転数 を自動でシンクロさせる「レブマッチシステム 」の状態を表示できるタイプR専用モード も用意しています。
インテリア内でもっとも目をやる時間 の多いメーター は、先進感 のある10.2インチ のフルデジタルメーター がオススメ です。
高い静粛性が活きるBOSE プレミアムサウンドシステム 高級車 や上級モデル には音 の専門メーカー とのコラボによる高音質 なサウンドシステム が用意されています。よく知られたところでは日産 やマツダ でのBOSEブランド 、レクサス のマークレビンソン などがありますが、シビック では上位 グレードEX とe:HEV にだけBOSEプレミアムサウンドシステム が標準設定 されています。
シビック の室内環境に合わせBOSE社 と共同開発 した、12スピーカー搭載 のオーディオシステム 。まるでコンサート会場 にいるような臨場感 を全席 で味わえます。
またシステムには左右2チャンネル のステレオサウンド をマルチチャンネル に変換し、臨場感 豊かなサラウンド体験 を実現できる「Centerpointサラウンドテクノロジー 」と、音楽の音量レベル と車速 に応じて、低音域 とそれ以外の複数の帯域 を自動的に最適化 する「Dynamic Speed Compensation 」も搭載されています。 新型シビック は車内の高い静粛性 も評価されているポイントなので、BOSEプレミアムサウンドシステム の高音質 が最高に愉しめます。
この他にも前席パワーシート (運転席8ウェイ+助手席4ウェイ)、LEDフォグ&コーナリングライト 、プラズマクラスターエアコン 、リアベンチレーション 、ワイヤレス充電器 、LEDアンビエントランプ (フロントドアライニング/フット)などがLX にはない装備 です。
こうした装備 が欲しいなら、メーカーオプション を選択するように上位 グレードEX以上 を選ぶ必要があります。
おすすめディーラーオプションをチェック ホンダ の純正アクセサリー 、ディーラーオプション はホンダアクセス という専門 の系列会社が担当していることもあり、そのアイテム は豊富 なラインナップになっています。
もちろんこちらはメーカーオプション と違い、単品 で必要なもの だけをいつでも自由に選ぶ ことができますから、フトコロ具合と相談しながらドレスアップ していくのも一興です。 では、そのディーラーオプション の中からオススメ のアイテム をご紹介しましょう。
ホンダと言えばコレの無限スタイリングセット 多くの方が予想されていると思いますが、既に現行タイプR はもう手に入らない確率 は高く、一般グレード が受注再開 をしてもタイプR だけは次回マイナーチェンジ を受けたタイミングなどで再開 されるかどうかといったところ。
一説には2万台以上 のバックオーダー を抱えているとも言われており仕方ありませんが、ノーマルシビック でも無限パーツ で仕上げれば、なかなかに迫力のあるルック となります。
ホンダ のレース車両 などに見かける「無限 (MUGEN )」の文字 をご存じでしょうか。無限 はホンダ創業者の本田宗一郎氏 の子息、博俊氏 が立ち上げたホンダ車専用 の二輪 ・四輪 の競技用車両 およびパーツ 、レーシングエンジン 、チューニング用 のアフターパーツ の製造 、販売 を行う会社です。 現在は㈱M-TEC へと事業譲渡 していますが無限ブランド は継続しています。その無限ブランド用品 は純正品 と同等のクオリティと同社 のレース活動 からフィードバックされた知見 が活かされています。
引用:https://cartune.me/users/
画像のとおりシビック用 にも無限 らしいスポーティで上質なエクステリアアイテム が揃います。アイテムのうちフロントアンダースポイラー 、サイドガーニッシュ 、リアアンダースポイラー の3点 をスタイリングセットとしてお得なセット価格 も設定されていますので、前 ・後 ・横 と一気にコーディネートがオススメ です。
また、見た目 の部分だけでなく1.5ℓガソリン車専用 に開発された排気効率 に優れるスポーツエキゾーストシステム や鍛造製法 でリム剛性を高めたアルミホイール などクルマの機能性 をブラッシュアップするパーツ類 も豊富に用意されています。
ひと味違うシビック に仕立てたい人にはオススメ です。
タイプR 専用こだわりのテールゲートスポイラー タイプR には元からエアロスタイリング が完成されていますが、純正用品 でわざわざ標準スポイラー と交換する形のテールゲートスポイラー が設定されました。
このスポイラー の開発 コンセプトは「いかなる道でもFUNなGT性能 」。前後のリフト量 を均等に近づけ、すべてのタイヤ に均等荷重 を与え、外乱 に強く、ヨーの発生 を最小限に抑えることが目指されました。標準スポイラー と差別化 を図るため、主翼 と翼端 が別体 になったようなGTウイング を彷彿とさせるH型のシルエット になりスポーティ感 が伝わります。
引用:https://jikayosha.jp/
スポイラー の裏側を見ると、ギザギザした鋸歯のような形状 のものが付いているのがわかると思います。これには走行中 の車体後部の風の乱れ を小さくする狙い があります。 アイテム素材 はタイプR のレーシーさを象徴する赤いポリエステルファイバー を織り込んだリアルカーボン 。先代タイプR では主翼部分 だけに採用されていましたが、今回は翼端板 も含め全面に採用 されています。
さすがにカーボン製 なため価格 は275,000円 と高額 になりますが、実はこのスポイラー の人気 が高く、発注しても半年 から1年近い待ち が発生しているそうです。
やはりタイプR を選択 するような方は、こうした部分 へ強いこだわり を持っているのでしょう。
車内を彩るライティングオプションを多数用意 最近のホンダ車 は純正アクセサリー による車内 のライティングオプション を多数用意しています。
シビック用 にはセンターコンソールボックス &ドリンクホルダーイルミネーション 、サイドステップガーニッシュ 、インナードアハンドル &ドアポケットイルミネーション 、フットライト &シートアンダーライト と揃います。 昨今は輸入車 を中心に車内 のライティング に凝ったモデルが増えていて、中には30色以上 の色変更 ができるアンビエントライト を備えたクルマもあります。
シビック もインテリアにLED のアンビエントライト が設定されていますが、ルーフ とドアライニング 程度なので、ディーラーオプション でぜひ華やかに補完 したいところです。
上記の各アイテム はすべてにホワイト とレッド のイルミネーション が選択 できるようになっていて、好みのカラーリング で車内 を統一しておくことができます。ホワイト のLED なら上品 で洒落た灯りとなり、ムーディ な雰囲気。レッド ならスポーティ な印象のうえ、EX とe:HEV は標準のアンビエントライト がレッド になっているためコーディネート できるよう配慮 されています。
少し残念なのはZR-V やヴェゼル など他のホンダ車 には「光のアイテムパッケージ 」として、ライティングオプション をまとめ買いする場合のサービス価格 が設定されていますが、なぜかシビック にはなく、単品 での購入 が基本となります。
まだまだある”光”系オススメのオプション インテリア の光るアイテム 以外にも”光るオプション ”には、まだまだオススメ品 があります。
まずパドルライト は車体側面の地面 を広く照らすLEDイルミネーション 。見栄えだけでなく周囲が暗い場所 や夜間 などではLEDの白い光 が際立つため、荒れた舗装 や未舗装路 などでも乗り降り の際に足元 が確認 しやすくなるという、機能性アイテム としての側面も持っています。
引用:https://ascii.jp/
次にパターンプロジェクター ですが、夜間フロントドア の開閉 に連動してホワイトイルミネーション による「CIVIC 」ロゴ が地面 に投影されます。これも輸入車 や上級モデル でよく見られる装備。ホンダ では従来、レジェンド やアコード といった車種 に設定されていたアイテム でしたが、今回シビック用 にも登場です。
ドア を大きく開けてロゴ が回転 したときも、違和感 がないよう調整 されるこだわりのイルミネーションアイテム で、夜間の足元 をスタイリッシュに演出します。
もう一つはLEDテールゲートライト 。リアゲート まわりが暗くて、荷物 の整理や積みおろしに不便 を感じたことありませんか? LEDテールゲートライト はラゲッジルーム を照らし、荷物 の積みおろしや整理をラクにするアクセサリー 。テールゲート を開けると点灯 し、ライト部 には点灯 ・消灯 のオン /オフスイッチ も付いています。
別売り のLEDルームランプ と同時装着することで、ラゲッジ をLEDの光 で統一することもできますよ。
タイプR のインテリアをハードに仕上げるリアルカーボン タイプR 用のディーラーオプション としてインテリアパネル があります。このパネル はセンターコンソール とドアパネル の2カ所分 が用意されていますが、その特徴は何と言ってもリアルカーボン製 であるという点です。
引用:https://response.jp/
本物の品質 を求め、製法 にまで本格的なものにこだわったタイプR のリアルカーボン 。型にカーボン のクロス を置き、樹脂 を含浸させたカーボンシート を積層 。加圧 しながら窯 で加熱 し固化させるオートクレーブ成形 という、レーシングマシン や航空機 などのカーボンパーツ に用いられる製法 が採用されています。
表層のカーボン には、タイプR のレーシングスピリットを象徴するレッドポリエステルファイバー を精緻に織り込み、「本物 」としての質感と「刺激的 」な存在感を両立。さらに、中心層のカーボンシート を45度 傾け積層することで、反りを抑えた高精度 かつ軽量 なカーボンパーツ が実現しました。
カーボン なので当然価格 はそれなりですが、先に紹介したテールゲートスポイラー と対をなす素材感 もあり、併せてコーディネート を完成させたいところです。
LX ならオーディオはハイグレードスピーカーにEX とe:HEV にはBOSEプレミアムサウンドシステム が標準設定 されているとお伝えしましたが、ではLXグレード には何もないかとなるところ、こちらにはディーラーオプション でハイグレードスピーカーシステム が用意されています。
引用:https://www.goodspress.jp/
スピーカー はJVCケンウッド製 で、歪みの少ない部品を採用したホンダ車専用設計 。繊細な空気感 まで感じられる濁りのない音 を実現し、純正ナビ との組み合わせによりハイレゾ楽曲 がそのままの高音質 で再生でき、さらにシビック専用音響チューニング に対応。よりオリジナル音源 に近い、奥行きや厚みのある音が楽しめます。今回、構成はフロント ・リア の4スピーカー +フロント ・リア4ツィーター (ビルトインタイプ)の計8スピーカー です。
メーカーオプション のBOSEシステム のように高性能な別体アンプ や埋め込み型ウーファー がないのは少し寂しいですが、こちらはディーラーオプション なのでクルマが納車 された後からでも、気が向いたときに購入可能 なのがいいですね。標準スピーカー の音質 をまずは聞いてみて、モノ足りないようならグレードアップ すればいいわけです。
なお、このスピーカーシステム を付けると標準装備 のスピーカー は取り外しとなります。
純正ドライブレコーダーからイチオシは3 カメラモデル ドライブレコーダー の普及率 は2022年 に49.3% と、2台 に1台 は取り付けている状況になりつつあります。
引用:https://www.as-web.jp/
その背景には市販品の価格 が下がっていることはあるでしょうし、ほぼすべての国産車 にディーラーオプション として用意 されるようになったこともあるはずです。
ホンダ純正アクセサリー のドラレコ は5タイプ ほど設定がありますが、イチ推し は3カメラセット のモデルでしょう。これは3つのカメラ で前方 、後方 、車内・側方 を同時録画 でき、後方車両検知録画 やスマートフォン連動 にも対応した高画質モデル です。
車内カメラ ではサイドウィンドウ の様子が記録 できるため、怖~い人 がクルマを停め降りてきてドアの真横 にやってきた場面も逃しません。今は前後の2カメラ が主流ですが、早晩3カメラ式 になっていくのではないでしょうか。
またホンダ純正ドライブレコーダー は、Honda SENSING などへの影響 も十分に配慮された安心品質 で、少々お高いですがその価値 はあります。
シビックのナビゲーションはどうなっている?
引用:https://motor-fan.jp/
シビック は全車 に9インチ の静電タッチパネル式 「Honda CONNECTディスプレイ 」が標準 になっています。併せてHonda CONNECT対応ナビゲーション も搭載 しているため、シビック のオプション には一切ナビシステム は用意がありません。
ZR-V などはベーシックグレード だとHonda CONNECTディスプレイ はメーカーオプション となっているため、一応ディーラーオプション のナビゲーション も用意があって、ユーザー が自ら選ぶことができます。しかしシビック はベーシックなLXグレード へも標準 になっているため、悩むこと もなくなりましたが選ぶ楽しさ もないって感じですね。
以上、ホンダシビック のおすすめオプション のご紹介でした。
引用:https://www.webcg.net/
オプション選択は後悔の無いように オプション は購入時にしか付けられないものもあり、取捨選択に頭を悩ますところです。
カスタムパーツ や内装オプション を充実させての魅力を引き立たせたいのは山々・・・とは言えいくらでも費用をかけるわけにもいかないですよね。
そこで大切になってくるのが値引き額 を把握することと愛車の下取り相場 を調べて買い換え全体で損をしないことです。
この記事を見てくれた人には新車購入時に絶対損をしてほしくないので、どうやって上手に値引き交渉すればよいのか、次の記事でチェックしてみてください。
>>新型シビックの値引き相場レポート
シビックをお得に買うには下取り車を高く売ることがカギ 新車を買うときに、下取り車があるならさらにオトクに購入可能 です。
下取り車をそのままディーラーに出してしまうと、相場よりも安く買いたたかれてしまいます…。
査定額の相場を知らなかったばかりに20~30万も損をした人がたくさんいます!
自分の愛車の査定相場を知っておくためには「ナビクル車査定 」が最適です。
最大10社の査定が無料で受けられて、しかも入力はたったの45秒で完了。
▽ナビクル車査定の公式サイトはコチラ▽ それでも・・・
ネットの一括査定って個人情報が洩れたり、めちゃめちゃ電話がかかってくるんじゃないの?それは嫌だな~
もし、あなたが個人情報をできるだけ開示したくないなら
ユーカーパックがオススメです
ユーカーパックが人気の理由