メルセデスベンツGLCの値引き相場レポート!【2026年4月最新】実販売データから合格ラインを算出!納期、リセール情報も

メルセデスベンツGLCの購入を考えている方が一番気になっているのが“どのくらい値引きが可能なのか”だと思います。

この記事を読めばわかること

  1. GLCの値引き交渉の効率的なやり方
  2. オプション値引きとオマケしてもらう方法
  3. ライバル車競合はヴェゼルとXVが効果的
  4. GLC同士を競合させるコツ

特にこの辺りの情報を包み隠さずご紹介します!

どうしてこんな普通は手に入らないような情報が手に入るかというとそれには理由があって…

管理人
実は管理人の友達がベンツの営業マンなので最新の値引き情報上手なGLCの値引き交渉のやり方などの重要な情報が入ってきます。

営業マンが困る、値引き交渉のやり方】まで伝授しますので是非お読みください。

値引きの相場・限界は?【2026年4月最新】

GLCの値引き相場はズバリ

交渉のレベル車両本体OP値引き
限界まで値引き交渉31万25%
ライバル車を出して交渉25万15%
特に交渉なし11~15万0~5%

値引き難易度:渋め リセール価値:B+

フルモデルチェンジ後の新型の販売が始まり値引きが引き締められました。

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ただ、輸入車値引きよりも、オプションやローンの金利等で実質的な値引きをする事も多いです。

そのため、オプションの装備や支払い方法も含めて交渉を行うと良いでしょう。
ちなみにこの目標金額は、月間自家用車、情報誌グーネット、ベストカー、オートックワン、価格.com、みんカラ、購入者への聞き取りなどの上位30%の平均で算出しています。

グレードやオプションによって差が出ますし、目標に届かない場合もありますので、その時は他のサービスを付けてもらうなどで調整しましょう。

ライバル車種と競合させる

ライバル車種との競合で値引きを引き出すのにはBMW X3アウディQ5XC60などが効果的。

これらの名前を出すことにより競争意識を煽り“どちらにするか本気で悩んでいる”と思わせられれば、気を変えるためにさらなる値引きを引き出せる場合も。

GLC同士を競合させる

外車はなかなか同士競合できませんが、ベンツの場合はヤナセシュテルン取り扱いディーラーなので、相見積もりを取って競合させるのが鉄則!

行ける範囲の経営資本の異なる複数店舗を回って他店ではここまで値引きしてくれたよということを伝えればさらに条件が良くなることも期待できます。

オプション値引き

オプションからの値引き車両本体からの値引きと同じで大切

GLCの場合は、おおむね25%程度を目標に交渉しましょう。

また、契約直前だけに通用するやり方ですが、「このオプションをサービスで付けてくれたら契約するよ」と言えば、ちょっとしたオプションなら付けてもらえることも。

具体的には

・エマージェンシーキット
・フロアマット プレミアム
・カップホルダー
・サイドバイザー
・インテリアLEDライト
・フロント・サンシェード

などがねらい目です。

もちろんサービスしてもらうものなので、あまり贅沢は言わずに簡単に付けられるものを狙うのがポイント。

また、ハンコを用意しておくなどして本気度をアピールしましょう。

予算は伝えるべきか?

値引き交渉をするときに、“こちらの予算を伝えない”というやり方もありますが、営業マンもその道のプロ

黙っていてもおおよその予算は見抜かれます。

ですのでおすすめのやり方としては、これは営業マンにはもしかしたら嫌われてしまうかもしれないのですが、最初に少なめの予算を伝えて値引きを引き出しましょう。

「予算は○○万円なので、これ以上は出せないです。この予算内でオプションなどもサービスしてくれたら即決してもいいです」

などと勝負を賭ける方法も。

ちょっとやり過ぎかな?と思うくらい無理めの予算を伝えてしまっても意外となんとかなることも多いです。

値引きのコツ

ベンツ店の場合、こちらから言わないと値引きをしてくれないことも多く、粘らないとできる値引きもしてくれないので結果的に損をすることに。

ギリギリまで粘って交渉しましょう。

値引きが大きいタイミング

決算や年末、年度末の関係で3月、6月、9月、12月が値引きされやすい月となっていますのでそこを狙って商談に持ち込むのも良いでしょう。

納期は長い

2~7か月と長めの納期
当然輸入車なのでオプショングレードによっては極端に伸びることも。

半導体不足の影響もあり、納期がまだ先なので購入を検討される方はすぐに行動されることをおススメします。

細かいサービスのオマケをお願いする

思うように値引きが引き出せなかった場合でも、契約直前が一番ワガママを聞いてくれるタイミングですから、

  • ・総支払金額からの端数切捨て
  • ・ボディーコーティング・メンテナンスパック
  • ・登録手数料のサービス・半額
  • ・納車時ガソリン満タン
  • ・ローンを組むなら金利の引き下げ


などはオマケでお願いするのを忘れないようにしましょう。



特にコーティングは、もともと半分がディーラーの利益なこと、納車前の汚れを落とさなくてよくなるのでサービスしてもらいやすいです。

また、任意保険の加入・切り替えの時期が近いなら、新車購入時にそのディーラーで加入することで、営業マンの成績アップになるので、その分値引きを上乗せしてもらえることもあります。

ディーラーで下取りすると安く買いたたかれることが多い!


ディーラーイメージ
新しく車を買うときにはその販売店で今の愛車を下取りに出すことが一般的です。購入と売却をワンセットで行えるので手間もかからずにお得な気もしますが・・・

管理人
実はディーラー査定は安いことが多いってご存知でしたか?

理由は簡単。競合がいないからです。

なのでこの下取りで損をしている人がめちゃくちゃ多いんです。


営業マン
コチラのお車の下取りは70万円です


管理人
と言われてもその金額が妥当なのか、安いのかプロでもないのにわかりませんよね。


しかし営業マンに言われるがままでは損をしてしまうことも…

下取り額を大幅にアップさせる方法


査定額イメージ図
同じ車でもどこに売るかで査定額は変わります。

下取りに出すときに損をすることなく、むしろ下取り額アップに成功した人に話を聞くとある共通点がありました!

答えは簡単です。複数の車買取店を競合させて愛車の買い取り相場を知っておく。

そうすればその査定額をディーラーにバシッと言うだけであっさり下取り額がアップします。

営業マン
コチラのお車の下取りは70万円です(この金額で収まれば何十万と儲かるな)


あなた
他の買取店で90万円の査定をしてもらってます。これが見積書です。


営業マン
汗汗。では下取り100万でいかがでしょうか?


あなた
OKです。よし!やった!


これはうまくはまったパターンですが、もしダメでもその時は買取店で売ればいいだけの話なのであなたに損は全くありません。

しかし一軒一軒買取店を回るのは手間も時間もかかりすぎます。

そんなときに便利なのが一括査定サイト。複数の買取業者に出張査定してもらえるサービスです。

管理人
管理人がリサーチした結果、圧倒的に利用者が多かったのはナビクル車査定(無料)です


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管理人
無料の一括査定サービスを知らなかったがために、下取りで安く買いたたかれて 「あのとき買い取り査定しておけば・・・」 と後悔している人は多いです。 やったもん勝ちで、100%損をすることのないサービスですのでぜひ活用してください

それでも・・・
あなた
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そんな不安をお持ちの方は「ナビクルって実際どう?キャンセルできる?管理人が実際に使ってみた」をご覧ください。きっと不安が解消します。
管理人
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管理人
ユーカーパック?どういうサービス?なにが得なの?という方は「ユーカーパックが車一括査定よりも良いところはどこ?」をご覧ください

GLCはジャストサイズ

CクラスがベースのミッドサイズSUV。ボディサイズはDセグSUVとして大きすぎず、日本のでの実用性も高いです。室内と荷室のスペースも使い勝手がちょうど良いサイズ。

2019年秋の改良でMBUXも搭載。軽快でバランスのいい走りと高い快適性を備えています。

さらにエンジンバリエーションも充実していて220d4マチックでも走りの満足度は高い。

メルセデスのSUVで唯一のPHEVのGLC350e 4マチックも用意されています。MBUXを搭載し、ADASも充実。手ごろなサイズで取り回しやすい点も魅力。

以上、メルセデスベンツGLC値引相場レポートをお届けしました。

 

 

 

 

メルセデスベンツ GLCクラスのおすすめオプションとナビはどれ?後悔しないために本当に必要なものを調べてみた!

メルセデス・ベンツの売れ筋モデルであるGLCクラス。メルセデス・ベンツの代表的なモデルであるCクラスのクロスオーバーSUV版です。

メルセデス・ベンツがラインナップする車種の中ではそれほど大型車でもありませんが、一般的にはミドルサイズSUVのカテゴリに位置します。

GLCクラスにはベースとなるクロスオーバーSUVモデルのほかに、クーペモデルも設定されていますが、今回はクロスオーバーSUVモデルを中心にお話を進めていきます。

管理人

必須のオプション、できればつけておきたいオプション、不要なオプションをそれぞれ解説していくので、GLCクラスの購入を検討している人はぜひご覧ください。

GLCクラスに必須のオプション

GLCクラスはメルセデス・ベンツがラインナップする車種の中では、意外にもリーズナブルな部類に入ります。ですが、標準装備自体は豊富で、最新の安全装備や快適装備の数々を体感できます。

もちろん、オプションをつけることでGLCクラスの快適性はさらに向上するので、どうせGLCクラスに乗るのなら、気になるオプションはガンガンつけていきましょう。

GLCクラスを更なる高級車に!レザーエクスクルーシブパッケージ

GLCクラスで最上級の快適性と上質感を満喫したい、という人には絶対つけて欲しいオプションが「レザーエクスクルーシブパッケージ」。全席本革シート、ガラススライディングルーフ、Burmesterサラウンドサウンドシステムの3つがセットになっているパッケージオプションです。

正直なところ、どれも必要な装備なのかどうかと問われると決してそうではありません。

しかし、必ずしも必要ではない装備だからこそ、上質感というのは生まれるのです。

せっかくGLCクラスに乗るのなら本革シートくらいはつけておきたいですよね。

予算に余裕があるなら、「レザーエクスクルーシブパッケージ」は絶対につけるべきオプションだと思います。

GLCクラスのフロア汚れを防止するフロアマット

車の足元の汚れを防止する「フロアマット」。「フロアマット」があれば、車のフロアが砂や泥で汚れることもありません。

掃除をするときも「フロアマット」を洗えばいいだけなので楽ちんです。

GLCクラスの「フロアマット」はそのボリューム感が魅力で、車内の高級感をより高めてくれます。

防汚機能はもちろん、消臭機能も備えているので、空気の汚れも防止してくれる優れもの。

クロームメッキを採用したメルセデス・ベンツロゴプレートがワンポイント入っていておしゃれな印象も受けます。

フロント左右、リヤ左右、リアセンターの5点セットで、価格は81,000円(税込)となっています。

高機能なだけあって価格も高いですが、つけないという選択肢はない」と言っていいでしょう。

GLCクラスにできればつけておきたいオプション

GLCクラスにできればつけておきたいオプションを5つ紹介します。車内の快適性やGLCクラスの外観がよりかっこよくなるオプションを集めました。

ルーフ全体がガラスルーフに!パノラミックスライディングルーフ

GLCクラスはミドルサイズSUVなので、十分に広い車内空間を実現しています。シートの座り心地も良く快適性は非常に高いのですが、長距離・長時間の移動となると、どんなに快適でも窮屈感を感じてしまうのが車という乗り物です。

ですが、「パノラミックスライディングルーフ」をつけておけば車内がとても開放的になります。

「パノラミックスライディングルーフ」とはGLCクラスのルーフ全体をガラスルーフに変更するオプションです。

「レザーエクスクルーシブパッケージ」のセットオプションになっている、ガラススライディングルーフの上位モデルに該当します。

ガラススライディングルーフは前席のルーフのみですが、「パノラミックスライディングルーフ」は後部座席もカバーするので、窮屈感を感じやすい後部座席の人も安心です。

急に雨や雪が降り出した場合は、自動でチルトポジションに切り替わるという便利な機能も付いているので、車内が水浸しになる心配もありません。

退屈な後部座席も快適になるリアエンターテインメントシステム

※画像はVクラス専用リアエンターテインメントシステム

「リアエンターテインメントシステム」とは、運転席と助手席の背面に設置するタブレットサイズのモニターのことです。このモニターにテレビを映したり、DVDやBlu-rayディスクの映像を流したりできます。

これがあれば、後部座席の人も長距離・長時間の移動を楽しみながら満喫できますよね。

特に小さな子どもなら、好きなアニメやテレビを流してあげると喜ぶこと間違いなしです。

昨今はスマートフォンやタブレットで代用する人も多いですが、「リアエンターテインメントシステム」は固定式なので、車酔いなどの心配も少ないです。

後付け感がなく、車内の雰囲気を壊さないという小さなメリットもあるので、余裕があればつけておくと良いでしょう。

上質なボディカラー!メタリック・ペイント

GLCクラスには9種類のボディカラーが設定されていますが、このうち、オプション設定されていないボディカラーはポーラーホワイトの1色のみ。要するに、ポーラーホワイト以外のボディカラーを選択するには、追加料金を支払う必要があります。

オプション設定されている8色のうち、6種類のボディカラーは「メタリック・ペイント」に該当します。

  • オブシディアンブラックイリジウムシルバー
  • カバンサイトブルー
  • ダイヤモンドシルバー
  • セレナイトグレー
  • ブリリアントブルー

上記の「メタリック・ペイント」は車両価格に加え、89,000円(税込)となっています。鮮やかで上品なボディカラーばかりなので、つける価値はあると思います。

高級車の品格が漂う輝き!ダイヤモンドホワイト

オプション設定されている9色のうち、「メタリック・ペイント」に該当しない特別なボディカラーが2色あります。そのうちのひとつが「ダイヤモンドホワイト」です。

ポーラーホワイトはソリッドカラーに対し、「ダイヤモンドホワイト」はメタリックカラーという違いがあります。

昨今はパールホワイトと呼ばれる若干アイボリーがかったような暖かい色味のホワイトが人気ですが、「ダイヤモンドホワイト」はまさに純白。

強い高級感を感じるかっこいいボディカラーです。

難点は価格が191,000円(税込)と高いこと。実際にディーラーなどで色味をチェックしてみて、気に入ったならつけてみても良いでしょう。

上質かつスポーティーなヒヤシンスレッド

GLCクラスにオプション設定されているボディカラーで、最も特殊なボディカラーが「ヒヤシンスレッド」です。

GLCクラスに設定されているボディカラーはホワイト、シルバー、ブラックが中心で、そのほかの色も落ち着いた色合いを特徴としています。

しかし、「ヒヤシンスレッド」はとても深みのあるレッドで、上質感とスポーティーな印象を両立している不思議な仕上がりになっています。

やや派手な印象がありますが、個人的にはオススメのボディカラーです。

価格は145,000円(税込)となっていて、「ダイヤモンドホワイト」に次いで高価なボディカラーとなっています。

GLCクラスには不要なオプション

最後に、GLCクラスには不要だと感じたオプションを2つ紹介します。

乗り降りをサポートするステンレス製ランニングボード

ランニングボードとは、乗り降りをサポートして車の乗降性を高めることに特化したサイドステップのことです。

GLCクラスに設定されているランニングボードはステンレス製で、GLCクラスの洗練された美しいデザインを引き立ててくれます。

車高を高く設計しているクロスオーバーSUVには必須のようにも感じますが、実はGLCクラスはそこまで車高が高くありません。

ランニングボードの取り付け位置もフロアと同じくらいの高さなので、不要だと思います。

車内がコンサート会場に!Burmesterサラウンドサウンドシステム

「レザーエクスクルーシブパッケージ」のセットオプションになっている「Burmesterサラウンドサウンドシステム」。13個のスピーカーによって、車内が極上の音響空間へと変貌を遂げます。

しかし、「Burmesterサラウンドサウンドシステム」をつけなくてもGLCクラスのオーディオシステムは上質なので、今回は不要だと判断しました。音響にこだわりがある人はつけて後悔するオプションではありません。

しかし、それほどこだわりがない人は、それぞれの違いを体感することができないかもしれません。

オプション選択は後悔の無いように

オプションは購入時にしか付けられないものもあり、取捨選択に頭を悩ますところです。

カスタムパーツや内装オプションを充実させての魅力を引き立たせたいのは山々・・・とは言えいくらでも費用をかけるわけにもいかないですよね。

そこで大切になってくるのが値引き額を把握することと愛車の下取り相場を調べて買い換え全体で損をしないことです。

この記事を見てくれた人には新車購入時に絶対損をしてほしくないので、どうやって騙されずに値引き交渉すればよいのか、次の記事でチェックしてみてください。

>>ベンツGLCの値引き相場レポート

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