後悔しないために確認しておきたい、エスクァイアの不満点5つ!

言うまでもなく現在日本の自動車市場は、軽自動車を除くとミニバンとコンパクトカーがメインストリームとなっています。特にミニバンでは、各社ハイブリッド車をラインナップに加えると、その市場はますます拡大しています。

ご承知の方も多いですが、ノアヴォクシーそしてエスクァイアトヨタ三兄弟は日本で最も売れているミニバンとなっています。その中でエスクァイアは三兄弟の内、もっとも高級感、上質感を打ち出したモデルです。

ここではそんなエスクァイアを実際に購入しようと思った時に気になる、オーナーさん達だからこそ感じている不満点を、口コミ等からピックアップし検証しようと思います。

エスクァイアのプロフィール

エスクァイアは、先行していたノアとヴォクシーが2014年三代目へとモデルチェンジしたタイミングで追加されたブランニューモデルです。

兄弟車ですから基本デザインやメカニズムは、ノア・ヴォクと共通、グリルデザインやメッキ加飾パーツで2車より上級上質を意識したクルマ造りがされています。また、インテリアなどはピアノブラック塗装や内装の合成皮革多用で差別化され、その分価格帯はノア・ヴォクに比べて高めに設定されています。また、2017年にはフロントマスクを中心にマイナーチェンジが行われました。

2.0ℓ直4ガソリン1.8ℓベースのハイブリッドFF4WD7名仕様8名仕様の組み合わせでグレードを選択できます。ノア・ヴォクにあるような廉価グレードの設定がないため、全車にアルミホイールやLEDフォグランプ等も標準装備です。そんなところも、エスクァイアの立ち位置を伺わせます。

不満点もっともっと特別感がほしい!

差別化について不十分との声が多かったです。冒頭にも書いたとおり、トヨタとしては内外装で三兄弟にそれなりの差別化を図っていますが、ユーザーさん達からはあとひと息というが。特に価格レベルが、ノア・ヴォクより頭一つ出ているため、余計にそう感じるのでしょう。

価格差は大きいが、合皮シート位しか差がないよう思える」「ホイールが15インチって、ノアならまだしも車格に見合ってない」「よ~く見ると、ノアじゃん!と思えるフロントマスク」「廉価版がないのは構わないが、他二兄弟のようにエアロ系モデルは用意しないと」「今どき5ナンバーってのがいいのか悪いのか」等々の声からも、もっと突き抜けて別モデル!という雰囲気が望まれているようです。

不満点半歩遅れている安全装備

安全装備がライバルより劣るとの指摘も多いです。エスクァイアもマイナーチェンジを経て、安全装備のレベルアップは実施しています。2016年は衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ、レーンディパーチャーアラート、オートマチックハイビームをセットにした「Toyota Safety Sense C」を設定。

2019年には衝突回避支援パッケージを「Toyota Safety Sense」に改め、昼間の歩行者も検知対象に加えたプリクラッシュセーフティ(レーザーレーダー+単眼カメラ)も採用しました。

ここまでしてもライバル車に叶わないところがいくつか残っています。

一番大きな機能としては、今流行りのACC〈レーダークルーズコントロール〉が残念ながら現行エスクァイアには装備されていません

ACCは、ミリ波レーダーを使用して先行車の加速・減速に合わせ、一定の車間距離を保ちながらの追従走行する機能ですが、主に高速で威力を発揮し、一度体験するともう手放せない装備と言われています。今年モデルチェンジを行った軽自動車にも、設定が進んでいますので早晩デフォルト機能となっていくかも知れませんね。

もう一つはLKAS〈車線維持支援システム〉と呼ばれるもので、高速道路を走行する際、車線の中央付近を維持するようにステアリング操作を支援する機能です。エスクァイアにも車線逸脱警報までは付いているのですが、LKASはその一歩先を行く安全装備となります。

さらにバックで出庫する際に左右から近づくクルマを知らせてくれる後退時後方車両接近警報もエクスァイアに設定がありません。

上記した機能は、ガチンコライバルとなる日産セレナホンダステップワゴン2車には備わっていますので、トヨタファンの皆さんは次期型に期待し待つしかありません。

日産やホンダも上記したものを含む安全装備は、一部グレードに的を絞ったオプション設定となっているものが多いため、どうせならトヨタが廉価グレードまで含め「全装備、全車標準」を掲げて発売すれば、大きなアドバンテージになるに違いありません。高コストのハイブリッド車をプリウスで廉価に普及させたトヨタの底力に期待ですね!

不満点レトロ感か先進感か!?

メーターデザインが古臭いとの評価がありました。

以下3枚引用:SAN-EI SHOBO MAGAZINE

エスクァイアのデビューは2014年10月で、特段ライバルと比べて古いということはありませんが、ライバル車の現行型デビュー年はステップワゴン2015年4月セレナ2016年8月ですから最年長ではあります。特にライバル2車が水平基調デジタルメーターを採用していて、デザインラインが似ているせいで、エスクァイアとの違いが明確ですよね。

オプティトロンメーターながらアナログ3眼風のデザインは、確かにレトロチックですが、スピードメーターの中央には4.2インチのインフォメーションディスプレイが備わっています。またトヨタミニバンを見回すと、LLクラスのアルファードやSSクラスのシエンタもアナログメーターなのでポリシーは統一されているのかも知れません。

不満点雪国はハイブリッド選択不可

ハイブリッド車4WD設定がない、という不満もありました。

但し、Mクラスミニバンのハイブリッド車にはセレナe-POWERもステップワゴンにも4WDの設定がないのです。これは推測ですが、かつてハイブリッドミニバンといえばトヨタ三兄弟だけでしたが、セレナとステップワゴンは、モデルサイクルの途中にハイブリッド追加になりました。追加仕様となると、そこに四駆機構まで組み込む設計的な余裕がなかったのでしょう。

しかし今のトヨタには、ハイブリッドシステム用4WDE-Foreがあります。現在既にアルファードRAV4のハイブリッド車にこの四駆機構が搭載されています。

このことからも二年以内に次期型が噂されるトヨタMクラスミニバン三兄弟へは、それらユニットをキャリーオーバーし、4WD機構が搭載される可能性は十分あると思います。

降雪地方では、生活四駆の需要が高いので、各社ともドル箱であるハイブリッドMクラスミニバンに4WDを投入するのは必須でしょう。

不満点その他こまごまとした声

センターコンソールの使い勝手が悪いという声は多かったです。確かに車格に対してやや小ぶりな印象ですし、位置が低すぎる感じがします。

シートバックテーブルがなぜか助手席側にしかありません。運転席側シートバックにはコンビニフックが付いていますが、セカンドシートに並んで座った子供たちが、テーブルの有る無しで兄弟げんかを始めてしまうのかも知れませんね。

シート横のアームレスト角度が調整できません。シートのリクライニングに合わせて肘置きが上を向いてしまうのは確かに不便です。高級車になるとノッチ付きで角度を調整できるクルマもありますから。

高級車とアピールするわりには、電動パワーシートもないという声も。確かに、これは”無い”と聞くと意外な感じのする装備ですよね。

パワーテールゲートが欲しい!との口コミもありましたが、これはエスクァイアに限らず、Mクラスミニバンではいずれも未装備です。

但し、セレナは上下二分割のデュアルバックドアステップワゴンは縦二分割できるわくわくゲートがありますので、エスクァイアの一枚ものバックドアでは、後方に奥行のない駐車場等で不便を感じてしまうかも知れません。

エスクァイアは今が買い時

ここまで不満点を中心にピックアップして検証してきましたが、実際のところ重箱のスミを突くような感じのことが多く、ユーザーさん達の口コミからは概ねエスクァイアの高い満足度が伺えました。

引用:https://autoc-one.jp/

特にノア・ヴォクと基本を共有しながら、三つ目の世界観を提示できたのは、トヨタのお家芸であるバリエーション戦略の賜物であり、三兄弟では絶対台数の少なさをエスクァイアの個性として満足している声は多かったです。

デザインは個々人の嗜好感性の問題なので、これが正解といったものはありませんが、アルファードほど“オラッ”てるのに抵抗はあっても、5ナンバーサイズにそのエッセンスを上手に落とし込んだデザイン手法高い評価が集まっています。

以下2枚引用:https://autoc-one.jp/

確かに安全装備で、一部ライバルから見劣りする点はありますが、他車もオプションで追い金払ってなんとか設定があるといった状況ですから、費用対効果では決してエスクァイアがダメというわけでもないでしょう。

日本独自クルマ文化を表現するものとして、それが今や軽自動車とミニバンになるのは販売実績で一目瞭然です。そのミニバン市場で最も売れているエスクァイアを含む三兄弟は、今選ぶべきクルマとして広くお奨めできる一台です。

以上、エスクァイアの不満点をいくつか検証してみました。

この記事を見てくれた人には絶対損をしてほしくないので、どうやって騙されずに値引き交渉すればよいのか、次の記事でチェックしてみてください。
>>エスクァイアの値引き相場レポート

エスクァイアを安く買うには下取り車を高く売ることがカギ

 

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エスクァイアの値引き相場【グレード別】と口コミレポート!リセールが弱い?データから合格ラインを算出

ファミリーカーでありながらフロントグリルの個性的なデザインや高級感のあるたたずまいで人気のエスクァイア。


そんなエスクァイアの購入を考えている方が一番気になっているのがどのくらい値引きが可能なのかだと思います。

そこで今回はエスクァイアの

  • ・値引きの相場・限界
  • ・商談・交渉のコツ
  • ・実際の購入者の口コミ

特にこの辺りの情報を包み隠さずご紹介します!

どうしてこんな普通は手に入らないようなリアルな情報を書けるかというとそれには理由があって…

管理人
実は管理人の友達がトヨタの営業マンをしているのです。

なので現場のリアルな情報が入ってきます。

営業マンが困る、値引き交渉のやり方】まで伝授しますので是非お読みください。

値引きの相場・限界は?【2026年4月最新】

エスクァイアの値引き相場はズバリ

車両本体 37万円
オプション値引き 25%

が合格目標になります。

値引き難易度:緩い

新型は出ずにこのまま終了という噂です。在庫があれば購入可能。12月半ばには新型の商談を始めて初売りフェアで契約するのがお得なやり方です。

ノア/ヴォクシーの3兄弟の中でもエスクァイアだけ値引きが少なかったですが、最近では同じになってきました。

ガソリン車の方が売れ行きが良く、ハイブリッドの方が在庫があるので値引きが拡大しやすいです。

グレード別の値引き相場

グレードガソリンorHV乗車人数車両本体価格(税込み)値引き相場
(装備付属品含まず)
Giガソリン8人296万3,400円〜33万円
ハイブリッド7人337万9,200円〜37万円
特別仕様車
Gi“Premium Package·Black-Tailored”
ガソリン7人311万9,600円〜33万円
ハイブリッド7人346万0,600円〜39万円
ちなみにこの目標金額は、月間自家用車、情報誌グーネット、ベストカー、オートックワン、価格.com、みんカラ、購入者への聞き取りなどの上位30%の平均で算出しています。

グレードやオプションによって差が出ますし、目標に届かない場合もありますので、その時は他のサービスを付けてもらうなどで調整しましょう。
管理人

ワンポイント


納期が改善される車種が多く新車を買いやすくなっています!

新年セールは割安に購入するチャンス!
"カーナビ無料装着"や"期間限定の低金利ローン"などのキャンペーンは誰でも付けてもらえるものなので、満足せずに本体値引きを狙うのが鉄則です!

ライバル車種と競合させるのが基本!

エスクァイアとライバル車

管理人

ライバル車種との競合で値引きを引き出すのにはセレナステップワゴンなどが効果的です。

これらの名前を出すことにより競争意識を煽り“どちらにするか本気で悩んでいる”と思わせられれば、気を変えるためにさらなる値引きを引き出せる場合もあります。

管理人

それぞれのクルマに良いところと悪いところがあるので

「エスクァイアの悪いところが気になる…」風を装えばばっちりです。

欠点、不満点に関しては下の記事を参考にしてください。

参考⇒後悔しないために確認しておきたい、エスクァイアの不満点5つ!

兄弟車競合も必須

同じトヨタの車ですが、ノア、ヴォクシーとの兄弟車競合も有効です。トヨタ同士なので、競合効果は高くなっています。

同一店舗で競合させられるのもメリットです。

エスクァイア同士を競合させれば大幅値引きも

ライバル車との競合でうまくいかなかった場合は、エスクァイア同士を競合させて決め手になることも。

エスクァイアは全国のトヨタ系列店で売られているので同士競合も簡単です。

ディーラーの名前を見て少しでも違うところが別資本です。

その複数店舗を回り、「他店ではここまで値引きしてくれたよ」ということを伝えれば値引きが大きくなることが期待できます。

購入者の声
新潟県 男性 30代
グレード:HYBRID Gi
値引き額:車両本体32万
サービス:ボディコーティング

嫁は渋っていたのですが、私が一目ぼれしたことでエスクァイアを買うことに。
最初はトヨタ店とトヨペット店の両方で見積もりを取っても車両本体の値引きは25万まででした。

そこでノアやヴォクシーの見積もりを取ってディーラーに持って行き、「別のところで買うよと言う姿勢」で再度交渉することで31万まで引き出すことに成功しました。

最後に、「もう1押しお願いできませんか?」と泣きついてみると、店長に掛けあってくれて、1万プラスして32万まで値引きしてくれました。
田舎なので足を伸ばさないとディーラーまでいけないのですが、面倒くさがらずにディーラーを回ったのが良かったのかなと思っています。

それでも値引きに満足できないときはサブディーラーを当たってみる

ライバル車との競合や別資本ディーラー回りでも満足できる値引きを得られなかったときはサブディーラーを当たるのも1つの方法です。

サブディーラーとは新車販売も手掛けている自動車整備工場、中古車販売店のことです。

表の看板に「各種自動車販売」、「各メーカー(全メーカー)新車販売」と書かれていたらそれです。スバルサブディーラー

トヨタ系の新車を扱っているサブディーラーは数が少ないです。

それになかなか探しにくく、普通に検索しても出てこないことも普通です。

そんな時は中古車販売サイトで、探している自動車メーカーの車種の「走行距離0~1,000km」、「住んでいる地域で」検索してみてください。

新車が出てくれば、その店舗はサブディーラーとして新車販売もしているということです。

メリット、デメリットや正規ディーラーとの違いなどはサブディーラーでも新車はオトクに買えるのかで解説していますのでチェックしてみてください。

オプション値引き

エスクァイアのオプション

オプションからの値引きも車両本体からの値引きと同じで大切です。

エスクァイアの場合はおおむね25%程度を目標に交渉するようにしましょう。

また、契約直前だけに通用するやり方ですが、「このオプションをサービスで付けてくれたら契約するよ」と言えば、ちょっとしたオプションなら付けてもらえることもあります。

具体的には

・リヤアンダーミラー
・ガーニッシュセット
・後席確認ミラー
・フロアマット
・サイドバイザー
・網戸付サンシェード
・バックドアストラップ
・ラゲージソフトトレイ

などがねらい目です。

もちろんサービスしてもらうものなので、あまり贅沢は言わずに簡単に付けられるものを狙うのがポイントです。

また、ハンコを用意しておくなどして本気度をアピールしましょう

管理人

どのオプションを付けるかまだ決めかねている方はこちらの記事を見てから決断してくださいね。

参考⇒エスクァイアのおすすめオプション10コと不要op2コを実際の購入者の声からご紹介!

購入者

「付属品15万円分が無料サービスに!」
40代 男性
購入したグレード:GLセンシング
値引き額:27万円
サービス:フロアマット
感想:値引きは初めは24万と言われました。
粘って27万までアップしたものの営業マンから

「これで限界です。。」とギブアップ宣言。。
セレナやステップワゴン、それにノアとも競合させても金額は変わらず。。

なので「最後の一押しで、ボディコーティングとメンテナンスパック、フロアマットをサービスしてくれたら今すぐ契約するんだけど」
と言ってみると、渋々ながらOKをもらいました。付属品から合計で15万円分値引きてもらったので大満足です。
契約直前の「これをオマケしてください」作戦はだいたいイケますね。
やりすぎると嫌われそうですけどw

予算は伝えるべきか?

値引き交渉をするときに、“こちらの予算を伝えない”というやり方もありますが、営業マンもその道のプロです。

黙っていてもおおよその予算は見抜かれます。

ですのでオススメのやり方としては、これは営業マンにはもしかしたら嫌われてしまうかもしれないのですが、最初に少なめの予算を伝えて値引きを引き出しましょう。

「予算は○○万円なので、これ以上は出せないです。この予算内でオプションなどもサービスしてくれたら即決してもいいです」

などと勝負を賭ける方法もあります。

ちょっとやり過ぎかな?と思うくらい無理めの予算を伝えてしまっても意外となんとかなることも多いです。

細かいサービスをお願いする

思うように値引きが引き出せなかった場合でも、

  • ・総支払金額からの端数切捨て
  • ・ボディーコーティング・メンテナンスパックのサービス
  • ・登録手数料のサービス・半額
  • ・納車時ガソリン満タン
  • ・ローンを組むなら金利の引き下げ

などは特に契約直前が一番ワガママを聞いてくれるタイミングですからお願いするのを忘れないようにしましょう。

特にコーティングは、もともと半分がディーラーの利益なこと、納車前の汚れを落とさなくてよくなるなのでサービスしてもらいやすいです。

また、任意保険の加入・切り替えの時期が近いなら、新車購入時にそのディーラーで加入することで、ディーラー・セールスマンの成績となるので、その分値引きを上乗せしてもらえることもあります。

納期はやや長め

折からの半導体不足の影響もあり、グレードにもよりますが、3~4か月の納期です。

ハイブリッドの方が在庫過多で納期も早いです。

今は買い時としては悪くない

現行モデルも長く、来年早々のフルモデルチェンジは確定的です。その分値引きも出ますので、現行モデルで不満がなければ買っちゃっていいタイミングと言えるでしょう。

ディーラーで下取りすると安く買いたたかれることが多い!


ディーラーイメージ
新しく車を買うときにはその販売店で今の愛車を下取りに出すことが一般的です。購入と売却をワンセットで行えるので手間もかからずにお得な気もしますが・・・

管理人
実はディーラー査定は安いことが多いってご存知でしたか?

理由は簡単。競合がいないからです。

なのでこの下取りで損をしている人がめちゃくちゃ多いんです。


営業マン
コチラのお車の下取りは70万円です


管理人
と言われてもその金額が妥当なのか、安いのかプロでもないのにわかりませんよね。


しかし営業マンに言われるがままでは損をしてしまうことも…

下取り額を大幅にアップさせる方法


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同じ車でもどこに売るかで査定額は変わります。

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答えは簡単です。複数の車買取店を競合させて愛車の買い取り相場を知っておく。

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コチラのお車の下取りは70万円です(この金額で収まれば何十万と儲かるな)


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他の買取店で90万円の査定をしてもらってます。これが見積書です。


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汗汗。では下取り100万でいかがでしょうか?


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OKです。よし!やった!


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人気NO.1グレードはSi W×BⅡ(7人乗り 特別仕様車)

過半数のオーナーが選んでいる特別仕様車。

W×Bは「ホワイト×ブラック」を意味していて特別内装色が用意されていて黒内装も選択可能となっています。

シート表皮も専用の部分合皮タイプで高級感が増します。

両側パワースライドドアとリヤオートエアコンをメーカーオプションで装着するよりも割安で装備できる点も魅力。

 

マイナーチェンジでどこが変わったのか


今回のマイナーチェンジで変更された点は以下の通りです。

・Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレべリング機能付)と面発光のLEDクリアランスランプを採用
・フロントグリルとリヤコンビネーションランプの意匠変更
・センターコンソールボックスをハイブリッド車と「Gi」グレードで標準装備
・助手席シートバックテーブル、USB電源端子を標準装備
・施錠予約ができる機能(スマートロック操作)を標準装備※「Xi」グレードはオプション
・切削光輝加工にダークグレーメタリック塗装を施した新開発の15インチアルミホイールを全車標準装備
・ボディーカラー「アバンギャルドブロンズメタリック」「ブラッキッシュアゲハガラスフレーク」を新設定
・最上級パッケージGi“Premium Package”を新設定
・アクセルを踏まずに定速走行できるクルーズコントロール、紫外線、赤外線(IR)をカットするウインドシールドガラスを全車標準装備

 

 

グレードごとの乗り出し価格はいくら?


エスクァイア購入時の支払い総額(乗り出し価格)がいくらになるのか気になるところだと思いますので、グレードごとにまとめてみました。

各種税金や法定費用、自賠責保険への加入などの諸費用が発生します。

諸費用は、一般的に「車体価格+オプション価格」の10%~20%ほど必要になってきます。

なお、オプション費用は一律30万円で計算しています。

グレード車両本体価格乗り出し価格
HYBRID Premium Package336万円程度403万~439万円程度
HYBRID Gi330万円程度396万~432万円程度
HYBRID Xi315万円程度380万~414万円程度
Premium Package298万円程度360万~393万円程度
Premium Package[4WD]319万円程度383万~418万円程度
Gi289万~292万円程度351万~387万円程度
Gi[4WD]310万~313万円程度374万~411万円程度
Xi267万~270万円程度327万~360万円程度
Xi[4WD]288万~291万円程度350万~385万円程度

実燃費は?

ハイブリッド車の実燃費

  • 高速道路中心の燃費:15~19km/L
  • 郊外・幹線道路の燃費:15~19km/L
  • 渋滞のある市街地の燃費:12~16km/L

ガソリン車の実燃費

  • 高速道路中心の燃費:14~18km/L
  • 郊外・幹線道路の燃費:12~16km/L
  • 渋滞のある市街地の燃費:10~14km/L

ハイブリッド車は、ミニバンではかなりの低燃費となっています。
ガソリン車も3列シートを持つミニバンとしては十分な高燃費です。

実際には数字で見るほどの燃費の差が無いという口コミが多いです。

おすすめグレードはハイブリッドGi プレミアムパッケージ

最上級グレードで7人乗りのみとなりますが、ステッチ入りの合皮シートや内外装の加飾に高級感がありお買い得です。

Giとの差は約6万円ですが、LEDコーナリングランプと自動防眩ミラー、さらにミニバンでは珍しいステアリングヒーターも着きます。

3兄弟の中で最もリセールが弱い

販売店で聞いてみればわかりますが、エスクァイアはリセールが弱いです。

ですので指名買いは仕方ないですが、リセールが気になるならヴォクシーを選ぶのがベストです。それより少し弱いのがノア。

値引きは3兄弟でほぼ同じなのでエスクァイアを選ぶのは単純に損となっています。

 

 

エスクァイアのおすすめグレードを比較して検証!後悔しないために選んでおきたいのは?

エスクァイアを買うことは決めていても、どのグレードにするかは迷ってしまうもの。

管理人
実は管理人は車関係の仕事なのでエスクァイアに乗っている方とお話しする機会もあるのです。

そこで、実際の購入者の「生の声」を元にどのグレードが一番あなたにピッタリなのか、それぞれの特徴を解説しながら見ていきたいと思います。

特別仕様車 HYBRID Gi “Black-Tailored”/Gi “Black-Tailored”の特徴

インテリアやエクステリアにこだわりたい人には、お得なグレードになっています。Giと比べる人が多く、インテリアの雰囲気の差から購入しています。

黒を基調にしているブラックインテリアになっていて、インテリアに統一感が生まれています。ドアトリムオーナメントにも合成皮革を使っているので、高い高級感が演出されています。メッキ部分の装飾と質感が変わっているのも特徴で、大人の雰囲気を醸し出しています。

Giのハイブリッド車とは4万円の差だけなので、お得にこの質感を手に入れられます。

HYBRID Giの特徴


燃費が1番良いグレードで、23.8km/Lになっています。エスクァイア1.8ハイブリッドの実燃費は、平均燃費が16.9km/Lになっているので低燃費なのが分かります。しかしその分1番価格が高くなっているので、燃費を取るか値段を取るかで選ぶ基準が異なってきます。

両側電動スライドドアが標準装備されているのはGiだけで、両側に付いているのでとても便利です。予算に余裕のある人は、両側電動スライドドアが付いているのがオススメです。売却する時にもプラスになるので、お得です。

HYBRID Xiの特徴

HYBRIDGiと同じように1番燃費が良く、静粛性が高く立ち上がりが静かです。助手席パワースライドしか付いていないので、運転席側にないのが不便です。運転席と助手席には温熱シートになっているので、寒い時には暖房が効くまで活躍します。

スマートエントリーがあるので、鞄などから鍵を取り出さなくても開閉ができるので便利です。装備に関してはなくて困るものはないので、問題はないです。HYBRIDGiと比べると燃費も性能もあまり変わらないが、コストを考えるとHYBRIDXiの方がお得です。

Giの特徴


スマートエントリーがメーカーオプションとなっているので、追加で付けると上級グレードとの価格差が小さくなります。価格面でのうま味が薄くなってしまうが、長く使用するのであれば付けておいた方が良いです。動力ユニットからサスペンションのセッテイングまでは、ノアやヴォクシーと変わらないです。

フロントマスクが特徴的で、バンパーやヘッドランプの形状はノアと同じだが厚みを強調していて強いフロントグリルと組み合わせています。周囲を囲んでメッキしているので、堂々とした風格です。

Xiの特徴


初めからスマートエントリーが付いているものを選ぶなら、Xiの方がオススメです。パワースライドも両側になるので、とても便利になります。ステアリングが黒木目調になるので、プレミアム感もアップします。価格差は20万円あるが、追加される装備を考えるとお得になります。

また快適温熱シートとクルーズコントロールは付いてこないので、どの装備を重視するかによっても選ぶ基準が異なります。シート素材は消臭機能付きのファブリックになっているので、室内環境が快適に過ごす事ができます。

おすすめはどのグレードか

特別仕様車は装備が充実しているので、オススメのグレードです。ただしその分価格が1番高いので、装備を重視人向けになります。燃費を考えるとハイブリッド車の方がお得なので、ハイブリッド車であればGiでもXiでもどちらでも燃費は変わらないです。

ガソリン車の方が燃費はあまり良くないが、値段が安いので少しでも安く抑えたい人にはガソリン車の方がオススメです。ガソリン車でも、Xiの方が、スマートエントリーが付いているので機能が欲しい人には最初から付いているXiを購入する方が良いです。

 

この記事を見てくれた人には絶対損をしてほしくないので、どうやって騙されずに値引き交渉すればよいのか、次の記事でチェックしてみてください。
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エスクァイアのおすすめオプション10コと不要op2コを実際の購入者の声からご紹介!

エスクァイアを購入するとき、悩ましいのがオプション選び。

付けすぎると予算をオーバーしてしまいますし、ケチりすぎるとあとでやっぱり付けておけばよかった…と後悔することも。。

管理人
実は管理人は車関係の仕事なので、エスクァイアに乗っている方とお話しする機会もあるのです。

そこで、実際のエスクァイア購入者の「生の声」を元に

  • ・必須のオプション
  • ・できれば付けておきたいオプション
  • ・必要そうだけど、実はいらないオプション

についてまとめました。

エスクァイアで必須のオプション

フロントグリル&フロントスポイラー(LED付)(¥154,440)


まずはフロントグリル&フロントスポイラーです。

フロントは新型エスクァイアの象徴的部分なので、ぜひつけておきたいです。

値段は15万以上と安くはないですが、新型エスクァイアを買う方であれば気にならない範囲かと思います。

地上高がオリジナルより約14mmダウンしますし、フロントが角ばったデザインへと変わるので、さらに迫力が出ます。

フリップダウン(¥49,572)


まず、フリップダウン(¥49,572)は子供がいる場合だと必ずつけたほうがいいです。
前のナビだけでは子供も見にくいですし、DVDをかけたいときでもナビと併用だと大変です。
遠出の時や初めての道の時のためにつけておきましょう。

バックモニター(¥23,760)


また、バックモニター(¥23,760)も今はほとんどの車についています。
エスクァイアはミニバンで後ろも見にくいですのでつけておいたほうがいいです。

ドライブレコーダー(¥47,520~)


ドライブレコーダー(¥47,520~)は今はほとんどの車種についています。ドライブレコーダーは事故になったときの証拠にもなります。
ですので、自分のクルマを守るためにもつけておいたほうがいいです。

ETC(¥32,400)

ETC(¥32,400)は高速道路にのったときに必要です。普通に料金を支払うのとETCで支払うのとではまず料金の差があります。普通に料金を支払うほうがETCで支払うより高いです。また、ETCのほうが料金をいちいち支払わなくてもいいので便利ですし簡単です。

スモーク(¥27,000)


スモーク(¥27,000)も貼っておいたほうがいいです。ひよけになりますし日の光が入ってきても運転の邪魔になることはないのでスモークは貼っておいたほうがいいです。このようにオプションにはさまざまな種類があるので自分のスタイルにあった選び方が重要です。

気になる必須オプションの合計の金額ですが、
フリップダウン(¥49,572)
バックモニター(¥23,760)
ドライブレコーダー(¥47,520~)
ETC(¥32,400)
スモーク(¥27,000)

¥180,252でした。他にも付けたいオプションが出てくると思いますのでおおよそ20万円程度必須オプションにかかると考えておくと良いでしょう。

できればつけたいオプション

コーナーセンサー(¥50,760)


コーナーセンサー(¥50,760)は事故防止につながります。また、前に壁などの障害物があった場合はそれに反応して音でお知らせしてくれるのでどのくらいの距離でぶつかるのかなどを知ることができるので大変便利です。

フォグランプ(¥86,400)


フォグランプ(¥86,400)はあったほうが昼につけておくことができます。スモールランプではなくフォグランプのほうがついていてもさほど問題ありませんし昼につけておいても迷惑にもならないのでつけておくのに越したことはありません。

スターター(¥47,520)


スターター(¥47,520)はつけておいたほうがいいでしょう。冬はスターターでエンジンをかけて車内を温めることもできます。また、夏は夏で室内を冷やすことができるのでとても便利です。

おくだけ充電(¥1,980~)


おくだけ充電(¥1,980~)もつけておいたほうがいいでしょう。今や情報社会です。携帯電話は必須です。車にソケットがあるからソケットから線を取り付けして充電すればいいやという考えがあるかもしれませんがそれでは、充電の線やソケットが邪魔になってしまう場合もありますしソケットを違う用途で使えなくなってしまいます。なので、ここはソケットではなくおくだけ充電をつけておいたほうがいいでしょう。

できれば付けておきたいオプションの合計は
コーナーセンサー(¥50,760)
フォグランプ(¥86,400)
スターター(¥47,520)
おくだけ充電(¥1,980~)で
¥186,660となりました。他にほしいのも出てくるでしょうから20万円ほどみておくと満足のいくオプションが付けられるのではないでしょうか。

不要なオプション

間違って全く使わないオプションを付けてしまわないように、不要なものはなにかピックアップしておきたいと思います。

ウェルカムライト


まず不要だと思うオプションは、運転席・助手席側に付けることができるウェルカムライトです。

ウェルカムライトはスマートキーを携帯し近づくか、ワイヤレス機能にてドアロックを解除するとドアミラーから光が差すといったものです。

車の開閉では普段鍵を使用せずスマートキーとなっているため乗車時に暗くてもスムーズに乗車していくことが可能なので、まず不要なオプションといえます。

安心ドライブパッケージ


次に不要だと思うオプションは、安心ドライブパッケージです。安心度ライプパッケージは前列のシート後方にアシストグリップが付き、回転シートがセットになったものです。

わざわざグリップを用意しなくても社内には持ち手や手すりとなる部分があり、また回転シートも必要ならば車のオプションとしてでなく雑貨屋などでより安価に購入できるので、不要なオプションといえます。

オプション選択は後悔の無いように

オプションは購入時にしか付けられないものもあり、取捨選択に頭を悩ますところです。

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