クルドラ

ジープレネゲードのおすすめオプションとグレードはどれ?徹底調査しました!

今の日本で最も勢いがあるジャンル軽自動車SUVでしょう。軽自動車はもちろんのこと、売れるキーワードになっているのがコンパクトサイズクルマ。コンパクトなSUVなら尚更です。ロングヒットしているホンダヴェゼルや新生のトヨタライズなどがその代表と言えますが、輸入車ジャンルにおいてもその流れは変わりません。

中でもアメリカを代表するSUVメーカージープ」の造るコンパクトモデルレネゲード」は、最近よく見かけるハッチバック車お手軽背高版SUVとは一線を画す本格派の雰囲気を醸し出します。

引用:https://car-moby.jp/

モータリゼーション先進国であるアメリカで、遡れば軍用車両としての歴史も持つクライスラー傘下のジープは、高い耐久性と悪路における優れた走行性能を有し、黎明期の日本車へも影響を与えたと言われています。現在のジープフィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)を構成する1ブランドとして、主にSUVモデルを中心にセールスを展開中です。

今回のクルドラでは、ジープブランドコンパクトSUVとなるレネゲードを実際に購入する際に役立つ、おすすめオプションをご紹介していきます。

レネゲードってどんなクルマ?

現行ジープレネゲードは、2015年に販売が始まった初代モデルになります。

小さいながらも野性的ボディフォルムアグレッシブプロポーションによる斬新なエクステリアデザイン革新的で上質な色彩と素材を使ったインテリアデザインジープ初コンパクトモデルとして大きなインパクトを与えました。

そのプラットフォームFCA グループの「スモールワイド4×4アーキテクチャー」が採用され、ジープならではのオフロード走破性のみならず、オンロードでの快適な乗り心地をも可能にしました。

ジープブランド(クライスラー社)の母国はアメリカですが、レネゲードイタリア産です。ボディシェルはまるで違いますが、フィアット500Xは実質兄弟車にあたります。

2019年マイナーチェンジでは、フロントマスクデザインが一新され、より精悍な佇まいとなり、ヘッドライトリアコンビランプ新型ラングラーと同意匠に変更されモダンな表情に生まれ変わりました。機能面でも新設計のヘッドライトは、デイタイムランニングライトからフォグランプまで全てがLED化。従来モデルより明るさ20%向上し、夜間走行時視認性が大幅にアップしました。このほか外観上では、ドアミラーホイールデザインも一新されています。

また、パワーユニットも従来の1.4ℓ直4マルチエアエンジンに代わり、新世代1.3ℓ直4マルチエア2エンジンが採用されています。

引用:https://response.jp/

レネゲードのメーカーオプションはあるの?

ジープブランドのクルマは、全国ディーラー網の数などを見ても国産車ドイツブランド車ほどの販売台数を見込むことは難しく、必然コストを下げるためにもある程度グレードメーカーオプション、あるいはボディカラーを絞っておく必要があります。

レネゲードの場合、グレード数Longitude(ロンジチュード)、Limited(リミテッド)、Trailhawk(トレイルホーク)の3種類ボディカラー6色のみで、いわゆるメーカーオプションLimitedにあるサンルーフだけになります。

従ってLongitude基準に考えると、フルにメーカーオプションを付けたのがLimitedになるという見方もできます。同様にヒルディセントコントロールやボディ保護の各部スキッドプレートと言ったオフロード走行向けオプションを選択されているのがTrailhawkになります。

Limitedだけの追加装備はコレ

レネゲードグレード数も少なくベーシックモデルとされるLongitudeでも実際は過不足ない装備が設定されています。

例えばオートエアコン7インチタッチパネルモニター7つのフルエアバッグ6スピーカーアドバンストブレーキ車線逸脱警報ブラインドスポットモニターパーキングアシスト17インチアルミホイールなどが標準です。

その上でLimitedに追加される装備は以下の通りです。

上記の通りですが、雑感としてはさすがに63万円も高いLimitedだけあって多くの魅力的な装備が追加されています。その中から特におすすめだと感じるものは次の4点です。

すべてのライト類をLEDにできる

最新マイナーチェンジエクステリアでの変更箇所フロント周りが中心で、グリルバンパーが新しくなった他、ライト類LED化されました。もっともこのLED化Longitude対象外なので、半リング形状のデイタイム照明を内蔵したLEDヘッドライトが欲しい場合にはLimited選択する必要があります。

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灯火類はフロントだけでなく、フォグランプテールランプLED化しています。レネゲードの特徴的なテールランプは、従来の✖マークに見えるジェリ缶風デザインは維持されつつも、赤い部分が増えてジープラングラーに近いデザインに変わっています。

惜しいのはLEDヘッドライトには変わったものの、上位モデルのチェロキー等採用されているオートハイビームヘッドライトにはならなかったことですね。対向車があると自動ハイ、ローを切り替えてくれるオートハイビームは、サポカーSワイド認証基準になる「先進ライト」に当たり、最新のクルマならぜひとも付いていてほしい装備です。とは言え従来型のライトより格段に明るさを増した照度と球の寿命が長いLEDライトおすすめです。

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先進性を感じさせるメーターディスプレイ

フルカラー7インチマルチビューディスプレイはステアリングに配置されたスイッチ類を指先で操作するだけで、インストルメントパネルのクリアな画面で豊富な車両データに目を通すことができます。

車両データにはナビゲーション(進路変更の案内をドライバーの正面に表示して、安全に確認できるようにします)、性能(エンジン温度や各種液面レベルなど、車両性能にかかわる重要なデータをリアルタイムで表示します)、パフォーマンス(タイヤの空気圧や走行速度を表示します)、車両アラート(安全システムの警報を表示します)、燃費(燃費や燃料補給のタイミングをリアルタイムでお知らせします)の五つが設定されています。

面白いのは画面表示がとてもグラフィカルで見やすく、登場する車両もちゃんとレネゲードになっているなど遊び心も感じさせますね。

ナビ&オーディオも地デジもVGA大画面で

センターコンソールにあるインフォメントシステムアップグレードLimited魅力でしょう。2015年デビューモデルの頃には小さなモニターに、純正ナビ外付け感たっぷりの造形でしたが、2019年マイナー後モデルではきっちりとセンターコンソールナビを含むインフォ系が収まります。

Longitude7インチに比べるとLimited8.4インチサイズ感は実数以上の見栄えで、ナビゲーションシステムをインクルードしている点も大きな違いです。LongitudeでもApple CarPlayAndroid Autoスマホを繋げば地図アプリを利用できますが、車載ナビスペックには及びません。

またそれだけでなく、フルセグ地デジチューナーAM・FMラジオVICS&ETC連携機能追加されています。これらまで考え合わせるとインフォ系の刷新Limitedを選ぶ大きなモチベーションになるのではないですか。

今やコレがないと始まらない装備??

イマドキクルマとして外せないレベルまで来ている装備が、アダプティブクルーズコントロール(ACC)でしょう。

国産車なら軽自動車にもほぼ付いてくるような状況になっており、一度味わうと高速道路を利用するようなシーンでは手放せなくなるというACCレネゲードでこの装備が付くのはLimitedだけで、LongitudeはまだしもTrailhawkにもないのは何とも寂しいところです。

また、このACCも日々進化しており、作動領域0kmまで対応とか自動再発進機能とか内容がアップデートしています。Limitedに付くACCは残念ながらやや旧態化しつつある時速30km以下解除になってしまうタイプ。先の先進ライトと合わせ、今後の改良に期待したいですが、ACCはぜひ選択しておきたいおすすめの装備です。

Limitedは高いのか?Longitudeが安いのか?

引用:https://kuruma-news.jp/

あとは前述した通りLimitedだけデュアルペインパノラミックサンルーフ(オプション価格:163,000円)が選択できることや、電動機能付きレザーシートヒーテッド本革ステアリング1サイズ大きいアルミホイールクロームマフラーカッターが付くところなどがLongitudeとの主だった装備の差異です。

LongitudeLimited差額63万円と決して小さくない額ですが、各アイテムグレードアップはどれも魅力的です。ポイントコンパクトSUV本革シートまで要るか?となるのかも知れませんが、見方を変えるとLongitudeがかなりお安い値付けをしているとも言えます。

引用:https://autoc-one.jp/

Longitudeは300万円切りの299万円というキャッチーな本体価格が設定されていますが、そうするために泣く泣く落としたような装備もあると思われ、そのせいでLimitedとの装備差価格差が開いてしまったのでしょう。

ACCなど装備内容からはLimitedおすすめしますが、素のLongitudeシンプルに使い倒すというカーライフジープ的だと思いませんか。

オフ専パーツ満載Trailhawkだけの装備ってなに?


もう一つのグレードTrailhawkですが、このグレード名ジープブランドの中では特別な意味を持っています。ジープ社オフロード走行テクノロジーテストを行うルートルビコン・トレイルと呼び、そこでの過酷な試験にパスした赤いTRAIL RATEDバッジ」を与えられたのがTrailhawkグレードなのです。

そんなTrailhawkだけの装備は以下の通りです。

まず大前提となるのがレネゲード4WD選択しようと考えた場合、3グレードの中では必然Trailhawkしかありません。他の2グレードはいずれもFFとなり、さらにパワートレイン専用エンジンは他と同一ながら出力特性が変わり最高出力179ps28ps高くなります。またトランスミッション3グレード中、唯一電子制御式9速オートマ採用されています。

Trailhawkベース装備は概ねLimitedのそれに近く、上記したLimitedおすすめ装備4点の内、アダプティブクルーズコントロール以外Trailhawkにも付きます。またレネゲードの持つオールマイティな走りを、さらにバージョンアップさせるための装備も充実しています。

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引用:https://jeepstyle.jp/

フロントバンパー悪路でのアプローチアングルを稼いだ専用のフェイシアとなり、オフロード性能を高めるセレクテレインシステム搭載。また悪路走破性を高めるためにスキッドプレートを各部に装着し、フューエルタンクトランファーケースフロントサスペンションなどを守っています。

17インチアルミホイールファブリックシート専用デザインで、215/60R17マッド&スノータイヤも履いています。タイヤオールシーズンとなるので、冬用のスタッドレスタイヤ代が掛からないのはいいですね。

引用:https://www.autofacil.es/

Trailhawkはそもそも車高トレッド最低地上高も他の2グレードとは違う本格派なので、オフロード走行等に興味があればこのグレード一択となりますね。ちなみにLongitudeとの価格差88万円Limitedよりも25万円高く、レネゲード中もっとも高価なグレードになります。

ディーラーオプションはベーシックなラインナップ

FCAグループ純正アクセサリーを「Mopar®」(モパー)というブランドで展開しており、車種ごとの専用アクセサリーグッズを製造しています。

ジープブランドに関しては国産車によく見られる派手なエアロパーツドレスアップキットなどはなく、ベーシックフロアマットサイドディフレクター(ドアバイザー)、マッドガードなど機能性商品が中心の品揃えです。

ジープの出自を想起させるマーク

エクステリアパーツではボンネトデカールクロームベゼルダークグレーモール類など他のジープモデルに比べると、レネゲードは少し多めに設定されています。

この中でいかにもジープアメ車らしい(生産はイタリアですが)と感じるのがUSアーミースターデカールです。まんまと言えばまんまのアイテムですが、これが似合うのはジープの伝統がなせる技です。

引用:https://www.alamy.com/

レネゲード外観ジープの原点である軍用車両ウィリスMBの現代版をイメージしてデザインされていて、ブランドの伝統に従ってセブンスロットグリル台形のホイールアーチを採用する一方で、1940年代、米軍ガソリンの運搬に用いたジェリ缶をモチーフにした✖型のデザインが室内外の至る所に隠されています。

こうした出自によりスターマークアイテム化されていて、かつ似合うクルマは他にはそうないでしょうね。

こちらもアメリカンなフードデカール

デカールで言えば純正アクセサリーカタログには、フードデカール(ブラック)も用意があります。これはジープに限りませんが、ボンネットルーフのわりと面積の大きいデカールを貼るのがアメ車の個性でもあります。

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ジープブランドではレネゲードチェロキー等のTrailhawkグレードには、ボンネットマットブラックデカール標準で装着されていますが、レネゲードではTrailhawk以外グレード用にもディーラーオプション装着可能です。このデカールデザイン的なことだけでなく、太陽光ボンネット反射した場合の眩しさを緩和する機能性アイテムでもあります。

上記スターマークと同様にこうしたデザインラインは、アメ車だからこそ似合う要素ジープ乗りにはぜひおすすめします。

ベーシック用品にもジープアイコンが活きる

純正アクセサリーと言えば、フロアマットドアバイザーナンバーロックボルトなどのベーシック用品が一般的ですが、レネゲードのそれらアクセサリーには小技を効かせたアイテムが多いです。

例えばフロアマットは、タイヤパターンチェーンループ織二種類が用意されていますが、どちらのマットも靴の踵が当たる箇所にジープフロントマスクアイコンデザインされています。またアクティブペダルキットにはジェリ缶の✖をモチーフにした滑り止めラバーが付き、アルミ製7スロットグリルアイコンも入ります。

こうした遊び心にもレネゲードキャラクターが伺えますね。

ラゲッジに一つあれば便利なアイテム

アメリカンSUVを代表するジープモデルだけあってラゲッジスペースアイテムは相当に充実しています。カーゴトレイカーゴマットは定番ですが、ストレージキットは特におすすめです。

ラゲッジスペース荷物をまとめるのに便利なトート型収納ケースですが、なかなか使いやすいサイズ感で実寸は幅61cm×奥行き37cm×高さ21cmです。荷物だけでなく普段使いの小物類などもここに入れておけば、ゴチャゴチャにならずに便利そうです。

ラゲッジルームだけでなく、リヤシートストレージを置いて地図バッグなどを入れて使うこともできそうです。使わないときは畳んでしまっておけば、場所もとりません。

容量可変のお役立ちキャリアボックス

屋根ルーフラックを付けて、キャリアボックスアタッチメントを装着するのはSUVの定番手法ですが、もちろんレネゲードアクセサリーにもたくさんの設定があります。

その中からおすすめなのはエキスパンダブルルーフボックスです。

コンパクトな車体のレネゲードだけに、フルで乗車して旅行に向かう際はラゲッジルームのみだと荷物の積み込みが心もとないことも。そんなときにルーフを活用したいわけですが、このアクセサリーが優れているのは容量が可変できることです。荷物が多いときには拡張して容量を上げることができます。

もちろん未使用時には通常ルーフボックスサイズに収まるため、レネゲードコンパクトさを妨げません。ちょっとお高めではありますが、おすすめルーフボックスです。

ドラレコは市販品もしっかりチェックして

レネゲードオプションカタログには2種類ドライブレコーダーがあります。一つは輸入車でよく純正指定されている「スマートレコ」。このモデル㈱TCLが扱っている「Smart Reco WHSR-510」という商品のODM品で、ジープ以外にもプジョーBMWでも純正オプションに採用されています。機能標準的で可もなく不可もなしといったところ。

それよりも少し新しいドラレコが「DR-SJP1」です。こちらはスマホ連携することが前提のモデル本体画面がない分、小型化され装着時もスマートです。スペック表を読む限りDR-SPJ1は現行のドラレコマーケットの中ではアッパーミドルクラス機能を有しており、今買うならこちらのモデルおすすめします。ちなみにこちらの元の製品は、韓国BLACKVUE社が販売するDR590W-2CHという機種です。

同社の製品群の中ではいくつかの機能を省いた廉価版という位置づけで、現在Amazonでは33,900円で売っていました。Jeepロゴは入りませんが半値近いので、ポチる方がお得ですね。

レネゲード最新特別仕様車は再登場の”夜の鷲”

レネゲードグレード展開ボディカラー設定を絞っていることもあり、定期的特別仕様車限定販売し、カタログにない個性的なモデルを市場へ供給しています。

引用:https://tomeiyokohama.jeep-dealer.jp/

2019年マイナーチェンジ後でも7月海の雰囲気を演出した特別色限定車BIKINI Editionが登場しています(完売)。2020年に入り最新の特別仕様車が5月9日に発売となったばかりの「Night Eagle」です。ジープブランド特別仕様車におけるNight Eagle定番商品で、レネゲードでも通算4度目限定販売となります。

Night EagleLongitudeをベースに、グロスブラック仕上げリアバンパーディフレクターテールランプベゼルを採用。インテリアについても手触りの良い革巻きステアリングソフトタッチ素材ドア内張りにより質感が高められています。

リバーシブル高さ調整機能付カーゴフロアや、ベース車には設定のないオートヘッドライトおよび雨量感知機能ワイパーにより利便性も向上しています。ボディカラーにはレネゲード初採用スレートブルー(限定100台)と、人気のアルパインホワイト(同100台)を設定しています。
他モデルNight Eagleのように黒のボディカラーの設定がないのが変わっていますね。
Night Eagleの価格は311万円とベースのLongitudeに比べて12万円アップです。アルミタイヤ2インチアップだけでもお釣りがきそうな感じですが、限定台数200台なのでお早めにご検討されてはいかがでしょうか。

レネゲードのおすすめグレードはTrailhawk

オプション装備を中心に最新レネゲードについてご紹介してきましたが、最後におすすめグレードを考えましょう。

引用:https://car-moby.jp/

前述の通りグレード設定はとてもシンプルレネゲード安い順に並べるとベーシックなLongitude、200台限定のNight Eagle、充実装備のLimited、4WDのTrailhawkとなります。限定販売Night Eagleは他にない18インチアルミ専用内装ボディカラー(スレートブルー)、それでいて311万円抑えた価格などおすすめに推せるスペックではありますが、本稿ではあえてTrailhawkとします。

一番高いのだから、一番いいに決まっていると言われそうですが、やはり他の3つのグレードとは基本構造の違いは大きく”ジープブランドのモデルであること“を考えるとTrailhawkかなと。別に皆が皆、オフロード走行趣味にしないのでは?と思う方も多いでしょうが、それでもジープメーカーとしての矜持オフロード走破性にあると考えます。

引用:https://www.motorbox.com/

オフロード走破性高いってどういうことなのかを極々簡単に言うと、オフに適したディメンション、低いギア比、優秀なヒルディセントコントロールですが、その三点をすべて満たしているのはTrailhawkグレードになります。

このグレードにはオフ専装備だけでなくエンジンスペックトランスミッション差別化スペックの引き上げ。また唯一の4WD設定などジープの歴史はここに集約している、というメーカーからのメッセージが感じられるようです。

絶対的には高価なグレードですが、上記した装備の充実からすれば価格相応かむしろ控えめなほどです。”ジープレネゲード購入をご検討されているなら、Trailhawkグレードに注目してください。

引用:https://car-me.jp/

以上、ジープレネゲードおすすめオプションおよびグレードをご紹介しました。

この記事を見てくれた人には新車購入時に絶対損をしてほしくないので、どうやって騙されずに値引き交渉すればよいのか、次の記事でチェックしてみてください。

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