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新型ノア/HVの値引き相場レポート!418件の実販売データから導き出された限界と合格ライン

ノアはトヨタの定番Mクラスミニバン、ハイブリッドの低燃費が魅力です。

そんな新型ノア/ハイブリッドの購入を考えている方が一番気になっているのがどのくらい値引きが可能なのかだと思います。

そこで今回は

  • ・新型ノアの値引きの相場・限界
  • ・値引き交渉のコツ
  • ・購入された方の実際の口コミ

特にこの辺りの情報を包み隠さずご紹介します!

どうしてこんな普通は手に入らないようなリアルな情報を書けるかというとそれには理由があって…

管理人
実は管理人の友達がトヨタの営業マンをしているのです。

なので現場のリアルな情報が入ってきます。

営業マンが困る、値引き交渉のやり方】まで伝授しますので是非お読みください。

値引きの相場・限界は?【2019年9月最新】

新型ノアの値引き相場はズバリ

車両本体 30万円
オプション値引き 30%

が合格目標になります。

値引き難易度:緩い

管理人

ハイブリッドが以前ほど売れなくなったために在庫過多で値引きも拡大しやすくなっています。

オプション関係なく30万を目標に交渉に当たりましょう。

ちなみにこの目標金額は、月間自家用車、情報誌グーネット、ザ・マイカー、ベストカー、オートックワン、価格.com、みんカラ、管理人独自の聞き取りなどから値引き額の上位30%の平均で出しています。

もちろんグレードやオプションによっても差が出ますし、値引きが目標に届かない場合もありますので、その時は他のサービスを付けてもらうなどで頑張りましょう。

ライバル車種と競合させる

管理人

ライバル車種との競合で値引きを引き出すのにはセレナステップワゴンなどが効果的です。

これらの名前を出すことにより競争意識を煽り、値引きを引き出しましょう。

“どちらにするか本気で悩んでいる”と思わせられれば、気を変えるためにさらなる値引きを引き出せる場合もあります。

兄弟車値引きも必須

同じトヨタの車ですが、トヨタ店・トヨペット店のエスクァイア、ネッツ店のヴォクシーとの競合も有効です。トヨタ同士なので、競合効果はより高くなっています。

販売店が被らないので近場で競合させられるのもメリットです。

 

購入者

「ヴォクシー他ライバル車と相見積もりを取って値引きに成功!」
神奈川県 40代 男性
購入したグレード:HYBRID Si
値引き額:27万円
サービス:ドアバイザー、ガラスコーティング
感想:最初からほぼノアを買うことに決めていたのですが、それがわかってしまってはダメ!ということでヴォクシーとアルファードの見積もりを先に用意しておいてからノアの商談に。
最初は25万で止まっていた値引きが、見積もりを見せると2万も増えました
さらにバイザーとコーティングもサービスしてもらったので言うことなしの商談になりました。

ノア同士を競合させる

ライバル車との競合でうまくいかなかった場合は、ノア同士を競合させることも効果的です。

新型ノアは全国のカローラ店で売られていますが、どことでも同士競合できるわけではありません。

競合させられるのは別資本で、別会社の場合です。

見分け方は簡単で、ディーラーの名前を見て「トヨタカローラ○○」の○○部分が少しでも違うところが別資本です。

その複数店舗を回り、「他店ではここまで値引きしてくれたよ」ということを伝えれば値引きが大きくなることが期待できます。

基本的には隣の県まで足を伸ばせば必ず別会社になります。

それでも値引きに満足できないときはサブディーラーを当たってみる

ライバル車との競合や別資本ディーラー回りでも満足できる値引きを得られなかったときはサブディーラーを当たるのも1つの方法です。

サブディーラーとは新車販売も手掛けている自動車整備工場、中古車販売店のことです。

表の看板に「各種自動車販売」、「各メーカー(全メーカー)新車販売」と書かれていたらそれです。スバルサブディーラー

トヨタ系の新車を扱っているサブディーラーは数が少ないです。

それになかなか探しにくく、普通に検索しても出てこないことも普通です。

そんな時は中古車販売サイトで、探している自動車メーカーの車種の「走行距離0~1,000km」、「住んでいる地域で」検索してみてください。

新車が出てくれば、その店舗はサブディーラーとして新車販売もしているということです。

メリット、デメリットや正規ディーラーとの違いなどはサブディーラーでも新車はオトクに買えるのかで解説していますのでチェックしてみてください。

オプション値引き

オプションからの値引きも本体車両からの値引きと同じで大切です。

新型ノアの場合はおおむね25~30%程度を目標に交渉するようにしましょう。

また、契約直前だけに通用するやり方ですが、「このオプションをサービスで付けてくれたら契約するよ」と言えば、ちょっとしたオプションなら付けてもらえることもあります。

具体的には
・フロアマット(デラックスタイプ)
・リヤアンダーミラー
・後席確認ミラー
・子育てパッケージ
・サイドバイザー
・室内カーテン(遮光機能付)
・バックドアストラップ
・ラゲージソフトトレイ

などがねらい目です。

もちろんサービスしてもらうものなので、あまり贅沢は言わずに簡単に付けられるものを狙うのがポイントです。

また、ハンコを用意しておくなどして本気度をアピールしましょう

予算は伝えるべきか?

値引き交渉をするときに、“こちらの予算を伝えない”というやり方もありますが、営業マンもその道のプロです。

黙っていてもおおよその予算は見抜かれます。

ですのでオススメのやり方としては、これは営業マンにはもしかしたら嫌われてしまうかもしれないのですが、最初に少なめの予算を伝えて値引きを引き出しましょう。

「予算は○○万円なので、これ以上は出せないです。この予算内でオプションなどもサービスしてくれたら即決してもいいです」

などと勝負を賭ける方法もあります。

ちょっとやり過ぎかな?と思うくらい無理めの予算を伝えてしまっても意外となんとかなることも多いです。

 

納期は標準的

グレードにもよりますが、1.5~2か月と標準的な納期です。

ハイブリッドの方が在庫過多で納期が早いです。

今は買い時としては悪くない

現行モデルも長く、そろそろ次期型の動向も気になってきますが、フルモデルチェンジは2021年ごろが有力とされていますので、現行モデルで不満がなければ値引きも出ますので買っちゃっていいタイミングと言えるでしょう。

細かいサービスのオマケをお願いする

思うように値引きが引き出せなかった場合でも、

  • ・総支払金額からの端数切捨て
  • ・ボディーコーティング・メンテナンスパック
  • ・登録手数料のサービス・半額
  • ・納車時ガソリン満タン
  • ・ローンを組むなら金利の引き下げ


などは特に契約直前が一番ワガママを聞いてくれるタイミングですから、オマケでお願いするのを忘れないようにしましょう。

オマケお願いイメージ

特にコーティングは、もともと半分がディーラーの利益なこと、納車前の汚れを落とさなくてよくなるなのでサービスしてもらいやすいです。

また、任意保険の加入・切り替えの時期が近いなら、新車購入時にそのディーラーで加入することで、ディーラー・セールスマンの成績となるので、その分値引きを上乗せしてもらえることもあります。

ディーラーで下取りすると安く買いたたかれることが多い!


ディーラーイメージ
新しく車を買うときにはその販売店で今の愛車を下取りに出すことが一般的です。購入と売却をワンセットで行えるので手間もかからずにお得な気もしますが・・・

管理人
実はディーラー査定は安いことが多いってご存知でしたか?

理由は簡単。競合がいないからです。

なのでこの下取りで損をしている人がめちゃくちゃ多いんです。


営業マン
コチラのお車の下取りは70万円です


管理人
と言われてもその金額が妥当なのか、安いのかプロでもないのにわかりませんよね。


しかし営業マンに言われるがままでは損をしてしまうことも…

下取り額を大幅にアップさせる方法


査定額イメージ図
同じ車でもどこに売るかで査定額は変わります。

下取りに出すときに損をすることなく、むしろ下取り額アップに成功した人に話を聞くとある共通点がありました!

答えは簡単です。複数の車買取店を競合させて愛車の買い取り相場を知っておく。

そうすればその査定額をディーラーにバシッと言うだけであっさり下取り額がアップします。

営業マン
コチラのお車の下取りは70万円です(この金額で収まれば何十万と儲かるな)


あなた
他の買取店で90万円の査定をしてもらってます。これが見積書です。


営業マン
汗汗。では下取り100万でいかがでしょうか?


あなた
OKです。よし!やった!


これはうまくはまったパターンですが、もしダメでもその時は買取店で売ればいいだけの話なのであなたに損は全くありません。

しかし一軒一軒買取店を回るのは手間も時間もかかりすぎます。

そんなときに便利なのが一括査定サイト。複数の買取業者に出張査定してもらえるサービスです。

管理人
管理人がリサーチした結果、圧倒的に利用者が多かったのはかんたん車査定ガイド(無料)です


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管理人
無料の一括査定サービスを知らなかったがために、下取りで安く買いたたかれて 「あのとき買い取り査定しておけば・・・」 と後悔している人は多いです。 やったもん勝ちで、100%損をすることのないサービスですのでぜひ活用してください

それでも・・・
あなた
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管理人
そんな不安をお持ちの方は「かんたん車査定ガイドって実際どう?キャンセルできる?管理人が実際に使ってみた」をご覧ください。きっと不安が解消します。
管理人
もし、あなたが個人情報をできるだけ開示したくないならユーカーパックがオススメです

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管理人
ユーカーパック?どういうサービス?なにが得なの?という方は「ユーカーパックが車一括査定よりも良いところはどこ?」をご覧ください

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2017年7月にマイナーチェンジ

今回のマイナーチェンジでの主な変更点
・スポーティでアグレッシブなイメージを強化した外装(エクステリア)に変更
・充電用USB端子、格納式テーブルなどを装備
・ハイブリッド全車およびガソリン車の一部に蓋付きセンターコンソールボックスを標準装備
・スマートロック操作機能の搭載※Xグレードはオプション
・スライドドアにシールを追加し遮音性が向上
・自動で定速走行できるクルーズコントロール、紫外線、赤外線をカットするウインドシールドガラスを全車標準装備
・空力パーツの追加やボディ剛性の向上

特徴は


現在のノアは2017年7月にフルモデルチェンジした4代目にあたり、初代と比較しても精悍なフロントマスクとなっていて、競合他社の同クラス車種の中でも特にミニバンらしい外観となっています。

それには車高の低床化も一役買っているのですが、やはり乗り降りのしやすさがアップしており、これまでのモデルで不満を感じていたユーザーの気持ちを考慮したデザインとなっているのです。

そしてトヨタといえばハイブリッド技術ですが、新型ノアにもハイブリッドモデルが用意されており、ミニバンの常識を覆すような燃費性能を誇っているのです。

 

評判、評価は?

5ナンバーで大人数を載せることができるというのは他の車種でも存在しますが、より快適に過ごすにはやはりゆとりのある室内空間が重要となります。

新型ノアでは後部座席であっても窮屈さを感じさせない広い空間を確保、またシートアレンジが非常に多彩ですから、家族構成に合わせた使い方ができると好評です。

 

ベストグレードはSi W×B(7人乗り特別仕様車)

ヴォクシー煌と同様に人気が高い特別仕様車で約半数の方が選んでいます。(ハイブリッドも同じ)

価格は同じで機能装備もそこまで変わらないが、煌のスーパーUVカットガラスなど高機能ガラスの代わりに専用シート表皮を採用してインテリアのグレードアップを優先して割安感とスタイリッシュさが増して売れています。

コスパで選ぶならGシリーズ

ノアでコスパが良いのはGシリーズです。

一つ下のXシリーズと比較しても25万円程度の差で確実にグレードの高い機能が付いてきます。

ディスプレイがカラーになる、消臭機能付きシート、本革巻きのスポークハンドル、クルーズコントロールもGには付きます。

オプションとして付けるよりも込み込みでこの価格なのでかなりコスパはいいです。

また、Xシリーズになると差し込み式のワイヤレスキーになってしまいますし、これをオプションでスマートエントリーキーシステムに変更するならば圧倒的にGシリーズにしたほうがコスパが良いというわけです。

見た目でもフォグランプが付くのでカッコよさもアップします。

リセールを考えて選ぶならXシリーズ

ノアはファミリー層に人気の車種でもありますので基本良い値段になります。

燃費を考えてハイブリッドを購入する方が多いと思いますが、リセールを考えるとガソリン車が電気系統の損傷などもなくシンプルなつくりのため買い手が多いとディーラーさんで聞きました。

それらを鑑みてもXシリーズ程度のグレードでも価格が良い気がします。

しかしながらXシリーズは差し込み式のキーでエンジンをスタートさせるシステムのため、このグレードでスマートエントリーキーシステムのオプションを付け、両側スライドドアオプションにすれば十分リセールの期待に応えられるグレードにランクアップさられるのではないかと思います。

 

ボディカラーの人気NO.1はホワイトパールクリスタルシャイン

ボディカラーの人気順は

  • ホワイトパールクリスタルシャイン
  • ブラック
  • シルバーメタリック

の順です。

とくにホワイトパールは人気が集中していて半数近い45%ほどの方に選ばれています。

安全装備がさらに充実

 

2019年1月に一部改良され、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」に昼間の歩行者も検知対象に加えたプリクラッシュセーフティ(レーザーレーダー+単眼カメラ)が採用されました。

また、駐車場などでのアクセルとブレーキのペダル踏み間違い時における衝突被害軽減に寄与する安全機能「インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]」が新たに設定されました。

先行車発進告知機能は、赤信号等で止まっていて発進する時に先行車に気付かないとブザーどディスプレイ表示で知らせてくれます。

収納スペースは?


ランゲージスペースは地面からの高さが500ミリしかないので、大きな荷物でも載せやすいです。

サードシートはワンタッチで折り畳めるので、荷物の大きさや量に合わせて広さを自由自在に変えられます。

床下収納があり、大容量のスペースを確保しています。

3列目にもボトルホルダー、2列目には折り畳み式サイドテーブルにカップホルダーが2個付いているので、軽食等で使う事もできます。

居住性・快適性は?

フロアは低いので乗り降りがしやすくなっていて、お年寄りや小さい子どもが乗り降りする時に便利です。

ドアには大型のアシストグリップが付いているので、捕まって乗り降りができます。

前席のシートを一番前まで動かすと2列目のシートとの間が810ミリになるので、大人が座ってもゆったりと乗れます。

シートの操作も簡単で、シートの横にある2段式のマルチスライドレバーを2段目まで引く事でシートを前後と横に動かせます。

3列目に乗る時は、セカンドシートを動かしたり間を通るだけで簡単に乗れます。

走行性能・エンジン性能は?


燃費は23.8Km/Lで、環境性能や加速性や乗り心地の全てを向上しています。

走行状況に応じて最適化されるハイブリッドシステムなので、ガソリンを消費しないで低燃費を実現しています。

シーンに合わせて3つの走行モードが選べて、エンジンを停止して走るEVドライブモードと燃費をより向上させるエコドライブモードとパワフルな走行が楽しめるパワーモードがあります。

エレクトロシフトマチックは、軽い力でシフトチェンジする事ができる電子制御式シフトが搭載されています。

ハイブリッドの状況が一目で分かるように、リアルタイムにインジケーターに表示されます。

優れているところは


シートアレンジの多彩さは当然のこと、大容量の荷物を運べる点がノアの利点です。

シートをワンタッチで折りたためるので女性でも簡単に操作可能ですが、床下にもラゲージボックスを搭載、非常に収納性が高いです。

シート色に落ち着いた雰囲気のアイボリーを選べるのも3兄弟でノアだけとなっています。

また大切な家族を万が一の出来事から守るため、すべての座席をエアバッグで保護しており、歩行者に与える傷害の程度を軽減させるようなボディ構造も採用しているのです。

当然未然に事故を防ぐシステムであるトヨタセーフティセンスも搭載、レーザーやカメラ、コンピュータを連動させて危険を回避できるのです。

物足りないところは

ノアに関する物足りない点についてですが、ゆとりのある室内空間とはいえ、トヨタの最上級ミニバン車種というわけではありませんから、内装はそれなりのものとなっています。

外観が素晴らしいだけに少し質素なのでは?と感じる方もいるようですが、これは大衆車にどこまで求めるのか、という問題になってしまい個人個人の感じ方となります。

そして気になる燃費性能ですが、ハイブリッドモデル以外では特に目を見張るものはなく、またさすがに大人数を載せて運転するとパワー不足を指摘する声もあるようです。

実燃費は?

ハイブリッド車の実燃費

  • 高速道路中心の燃費:16~20km/L
  • 郊外・幹線道路の燃費:14~17km/L
  • 渋滞のある市街地の燃費:12~16km/L

ガソリン2WDの実燃費

  • 高速道路中心の燃費:11~16km/L
  • 郊外・幹線道路の燃費:13~16km/L
  • 渋滞のある市街地の燃費:10~14km/L

ガソリン4WDの実燃費

  • 高速道路中心の燃費:11~15km/L
  • 郊外・幹線道路の燃費:12~15km/L
  • 渋滞のある市街地の燃費:9~13km/L

エアコンの使用加減や乗車人数、重さ等で実燃費は異なりますが、目安としては上記のようになっています。

ガソリンとハイブリッドで、実感できるほどの差が無いという口コミが多いです。

ダサい?デザインや内装は?


今までのノアのデザインは外から見た時にサイドウィン下端のラインが高く、室内が狭い印象になっていたのですが、新型ノアはそのサイドウィン下端のラインベルトを低くしたことで室内が広い印象へと変わりました。

そして、窓ガラスにも手を加えて室内からではなく、外から見ても室内の広さを感じられるデザインになりました。

内装は、車内でよくありがちな誰かに合わせたエアコン温度によってエアコンの効き過ぎで暑かったり、寒かったりすることがありますが、運転席と助手席それぞれに体感温度を合わせた温度設定が可能になっているので以前のノアよりも車内がとても快適空間になりました。

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