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3年落ち2万2千キロ走ったトヨタ・プリウスが中古車買い取り専門店で105万円ついた!

トヨタ・プリウス査定・売却データ

年齢性別地域修復歴
33歳男性千葉県なし
メーカー車種年式(乗車年数)走行距離
トヨタヴィッツ2010年式(3年)2万2千キロ
査定した店(会社)と査定額売却した店と売却額
ラビット:85万円、ガリバー:105万円、トヨタ:95万円ガリバー:105万円
:150万円
車を高く売るためにした事
内装や外装を綺麗にしていた。

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メールや電話の対応に関して
とても良い

トヨタ・プリウス査定・売却エピソード

2010年に新車で購入したプリウスを2013年に新たに車を新車購入する目的で売却しました。売却にあたっては見積もりを複数の中古車販売業者に見てもらったのですが、その時一番高値を提示してくれたのがガリバーだったんです。下取りに関しては新車を購入する予定のディーラーで見積もってもらうことも考えたのですがインターネットなどで見積もりの事に関して検索して調べたところ中古車買い取り専門店のほうが高値で買い取ってくれるという事でした。確かにディーラーに電話をして簡易見積もりしてもらったのですが買取価格が15パーセント以上も値下がりしてしまって、本来新車の購入目的だったのですが買取価格の一部を家の住宅ローンに充てようと思っていたので高値で買い取ってもらったほうが都合がよかったんです。結局中古車買い取り業者で買い取ってもらいました。今回これだけの価格で買い取ってもらった理由として買取会社の担当者からほめられたことがあります。それは本当に車を綺麗に乗っているという事ですね。内装もとても綺麗だし、外装塗装やキズコスレなどがないので車体の程度もよいといわれました。エンジンルームの中もよいといわれました。やはり車を大事に乗っておくと買取価格ってよくなるんだと勉強しました。

管理人からのワンポイントアドバイス

やはり複数の車買取業者から相見積もりを取るのは鉄則中の鉄則ですね。
新型車(フルモデルチェンジ)がでると、乗り換え需要が高まります。そうなると旧型車が中古車市場に多く供給され、供給過多となり、中古車相場が下がってしまいます。

新型車の販売台数が多くない場合は、車買取相場の値下がりも緩やかですが、売却をしようとしているタイミングで新型車が出る予定がある場合はそうなってしまう前に売るというのも車を高く売るテクニックです。
また、マイナーチェンジの場合もフルモデルチェンジほどの車査定相場の下落はありませんが、同様のことが起こる場合もあります。

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