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ラフェスタのおすすめオプションはどれ?後悔しないために本当に必要なオプションを調べてみた

ラフェスタを購入しようとするとき、どうしても悩んでしまうのがオプション選び。

付けすぎると予算をオーバーしてしまいますし、ケチりすぎるとあとでやっぱり付けておけばよかった…と後悔することも。。

今回はそんなあなたのために、ラフェスタで本当に必要なオプション、できればつけておきたいオプションを詳しく見ていきたいと思います。

ラフェスタで必須のオプション

電動スライドドア(運転席側)+スライドドアイージークロージャー(運転席側)(¥64,800)


家族乗り用のミニバンとして乗られている車なので、運転席側にも電動オートスライドドアがあると、子供、お年寄りや女性にも便利になり、半ドアも防げるので安全性でもプラスです。

また、イージークロージャーがあると運転席に座った状態でスライドドアの開閉ができるので、”一人で乗り込めるけど、ドアの開閉ができない”子供が居る家庭にはあるとありがたい機能です。

バックビューモニター(¥36,000)


バックを苦手にしている人は多いですが、バックビューモニターをつけることで駐車時の事故を減らすことができます。

人間の視界には入らないところまで画面で見えるようになりますのでやはり安心感が違います。

ナビレコお買い得パック+ETC(¥223,627)


ドライブレコーダーとナビ、ETCのセットも必須です。

交通社会で車が普段から多く使われるようになっているためいつどんな時に事故に遭遇してしまうか分かりません。

万が一の備えとしてドライブレコーダーを取り付けておくことにより事故処理の手助けになるだけではなく、悪質な事故を暴くのにはっきりとした証拠を残せることにも役立ちます。

ナビゲを付けておけばーションは初めて行く場所で道に迷ったりすることを防ぐことができますし、現在のナビゲーションはワンセグやフルセグが搭載されているのでミニバンとしてゆったりくつろげることも考えると付けておきたいオプションです。

ETCが付いていないセットが19万ほどですが、3万円の違いですし、ETCもほとんどの人が付けると思いますのでこちらをオススメします。

できればつけておきたいオプション

フォグランプ(¥31,372)


夕暮れのような薄暗い時に公道を走っていると、ヘッドライトをつけるほどではないけどなにも付けないのも危ないかな?といった時や、霧や靄が濃い時などに意外と使えるのがフォグランプです。

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ちょっとかっこいいですし、そこまで高いものではないのでできるだけつけておきたいオプションです。

フロントコーナーセンサー・リヤコーナーセンサー(¥62,424 )


前方や後方の、障害物や人などの距離をブザーとインジケーターで知らせてくれるフロントコーナーセンサーやリヤコーナーセンサーもあると縦列駐車や車庫入れの時にも非常に役立ちます。

バーグラアラーム(¥16,766)


また、近年では車の悪戯や盗難が増えているため警報で知らせてくれるバーグラアラームを付けることも検討してみてはいかがでしょうか。

不要なオプション

全く使わないオプションを付けてしまってあとで後悔しないように、不要なものはなにかピックアップしておきたいと思います。

イルミネーション付ナンバープレートリムセット(¥14,040)


不要なオプションはイルミネーション付ナンバープレートリムセットです。

そもそもお金を出してまで付けなくてもいいだろうということと、夜間など、対向車の運転手がまぶしく感じてしまうこともあるからです。

ドアポケットイルミネーション&グローブボックスランプ(¥22,732)

また、ドアポケットイルミネーションも運転する上で眩しく感じることが多く、不要なオプションです。

またLEDライトや灰皿なども現在では安価な金額で購入することができますし、社外品で十分です。

オプション選択は後悔の無いように

オプションは購入時にしか付けられないものもあり、取捨選択に頭を悩ますところです。

カスタムパーツや内装オプションを充実させての魅力を引き立たせたいのは山々・・・とは言えいくらでも費用をかけるわけにもいかないですよね。そこで大切になってくるのが値引き額を把握することと愛車の下取り相場を調べて買い換え全体で損をしないことです。

この記事を見てくれた人には新車購入時に絶対損をしてほしくないので、どうやって騙されずに値引き交渉すればよいのか、次の記事でチェックしてみてください。

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