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CX-3のおすすめオプションはどれ?後悔しないために本当に必要なオプションを調べてみた

CX-3を購入しようとしているあなたがどうしても悩んでしまうのがオプション選び。

付けすぎると予算をオーバーしてしまいますし、ケチりすぎるとあとでやっぱり付けておけばよかった…と後悔することも。。

今回はそんなあなたのために、CX-3で本当に必要なオプション、できればつけておきたいオプションを詳しく見ていきたいと思います。

CX-3で必須のオプション

安全装備のセットオプション(¥32,400)


CX-3のグレードによっては後退時スマート・シティ・ブレーキサポート、後退時AT誤発進抑制機能、リアパーキングセンサーやドライビングアテンションアラートがセットオプション(¥32,400)となっていますが、装備できるタイプであれば必須の装備と言えるでしょう。
このセットオプションはこちらも安全性を向上させるという面では必須の装備と言えますが、32400円と比較的安価なところもポイントです。

車線逸脱制御システム


最低価格グレードではハイビームコントロールシステムやブラインド・スポット・モニタリング、車線逸脱制御システムがオプションとなっています。
価格差との見極めで上級グレードに以降した方がいいケースもありますが必須の装備です。

LEDフォグライト(¥45,360)


LEDフォグライト(¥45,360)も非装備のグレードがありますが、SUV的な性格を持つCX-3の行動半径の広さから考えれば装備は必須といえます。

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ドライビングサポートパッケージ(¥64,800)

ドライビングサポートパッケージ(¥64,800)は運転席10WAYパワーシートとシートメモリー機能、運転席助手席のシートヒーターが追加されるオプションで標準装備となるグレードもあります。
シートヒーターのみの単独装備ができないので、寒冷地の方などには必須となるケースもあるでしょう。

できればつけておきたいオプション

i-ELOOP(¥64,800)


i-ELOOPは珍しい燃費を向上させるオプションで、外見には変化がありません。
燃費は0.2km/l程度の向上の割に64,800円という価格なので必須の装備というわけではありませんが、できれば装備しておきたいオプションです。

最低価格グレードはステアリングシフトスイッチがオプションとなっていて、上級グレードであれば標準装備となっています。

CD、DVD、地上フルセグTVデジタルチューナー(¥32,400)

CD、DVD、地上フルセグTVデジタルチューナーもオプションとなっていますが、カーナビがマツダコネクトになっている関係上、32400円と低価格なオプションとなっています。
CDだけを再生したいという場合でもこちらの装備が必要となるので、できれば装備しておきたいオプションです。

アクセサリーオプション

アクセサリーオプションではブラック系デザインのアンダースカートやソウルレッドプレミアムマイカのラインの入ったリアアンダースカート、リアルーフスポイラー、LEDフロントコーナーガーニッシュなど様々なコーディネイトが楽しめます。

必須のオプションとは言い難いですが、自分だけのCX-3を作るという面ではできれば装備しておきたいオプションです。

オプション選択は後悔の無いように

オプションは購入時にしか付けられないものもあり、取捨選択に頭を悩ますところです。

カスタムパーツや内装オプションを充実させての魅力を引き立たせたいのは山々・・・とは言えいくらでも費用をかけるわけにもいかないですよね。

そこで大切になってくるのが値引き額を把握することと愛車の下取り相場を調べて買い換え全体で損をしないことです。

この記事を見てくれた人には新車購入時に絶対損をしてほしくないので、どうやって騙されずに値引き交渉すればよいのか、次の記事でチェックしてみてください。

>>CX-3の値引き相場は?評価、評判をチェック!

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